2011/9/4

任天堂のエピソード  
任天堂は人気がある企業です。ソフトのおもしろさや、ゲーム機のおもしろさだけでなく、サポートに関しても人気があります。任天堂は、お客さんへのサポートの素晴らしさにも定評がある会社で、日本だけでなく、アメリカなどの任天堂も、いろいろなサポートをしており、時々、神対応と言われるくらい素晴らしいサポートをしているそうです。
アミノコラーゲンEX

それが話題になることもあり、それはそれで企業イメージがアップする良いPRになるのだと思います。さて、オーストラリアで話題になったエピソードがありました。学校の授業で、手紙の勉強をしていた11才の女の子が、課題として手紙を書きました。
おうちコープ

相手は任天堂だったそうです。その女の子から手紙を受け取った任天堂は、彼女にDSを贈ったということで、この対応に感動した人が多かったのでしょうか、この話は広く知られるようになりました。では、その女の子の書いた手紙はどんな内容だったのでしょうか。

ちょっと気になりますよね。任天堂の担当者が心を動かされた手紙の内容は、親がDSを買ってくれないという内容だったようですが、その書き方が可愛らしいと言いますか、子供らしいと言いますか、これなら、私が担当者だったとしてもDSをプレゼントしたくなっちゃいます。

女の子の名前はヘレンと言って、小学6年生でした。彼女は任天堂の大ファンであり、任天堂のすべての製品は、興味深く、楽しいものだと手紙で褒めていました。誕生日に親にもらったWiiのことも書かれていました。そして、DSを買って欲しいとお願いしているが親から拒否されていることなどが書かれていました。

当サイトを利用したことによる不利益や損害、問題について、一切責任を負いません。あくまでも、個人の意見ですので、ご理解の上お読みください。
0

コメントを書く

この記事にはコメントを投稿できません




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ