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2018/4/27

ウコギ・タラのツナ炒め  グルメ(自宅)

4/27(金)は生駒で 9:30〜13:40
大人ばかり4人を施術

さっと昼ご飯を食べ、PCに向かっていたら
座ったまま眠っていたので、布団に入って昼寝。

何時に寝たのか全く不明だが
目が覚めて起きたのは17:30

コーヒーを飲んでいたら夫が帰宅。
「夕ご飯の支度をしなくては!」と

ハサミとザルを持って裏庭に出て、
ウコギの収穫。若葉がよく伸びている。

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こまめに収穫しないと、夏の終わりには
周囲を歩けないほど伸びてしまう。

この若芽のところを10〜15cmほど切り取る。

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大きくなってしまった葉は、
切り落としておかないと
繁り過ぎて大変なことになる。

タラも芽をハサミで切り取り、
育ち過ぎた歯も切り落としておかないと、
ひと夏で大木になってしまう。

すぐにザルにいっぱいになり、
家に入って、水洗いをして
ウコギは2〜3pに、
タラは1pほどにザクザク切る。

二人とも実家ではウコギを食べたことがないので
あえ物は何度かトライしたが上手くできない。

天ぷらは家ではしないし、
ウコギ飯も、夫はご飯を食べないので
トライする気にもなれず、

昨年、キャベツ・玉ネギなどと一緒に
肉野菜炒めにしたら、意外と美味しかった。

そこで、今日は胡麻油でツナをサッと炒めて、

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そこにザク切りのウコギを入れて炒め
少しばかりの塩で味付け。

なんとなんと、美味しいではないか\(^o^)/
苦すぎす、香ばしく、心地よい歯ごたえ。

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                     ↑
     筍・蕨・人参・ワカメ・シメジ・高野豆腐の煮物と

ほうれん草と三つ葉(野生)のひたし、冷ややっこ、
塩サバを焼いたのとで、いかにも高齢者的夕ご飯。

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野菜が多すぎてご飯は全く食べられず、
自家栽培の甘夏ミカンを2人で半分こ。

ウコギもタラも甘夏みかんも、
自家栽培のは美味しくて、幸せ〜。
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