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2012/6/10

施術に通っている赤ちゃんが本の表紙に!  赤ちゃん・子ども

母子ともに毎月施術に高輪サロンに来られている赤ちゃんの写真が
「ひよこクラブ」5月号の別冊付録の表紙のセンターに載りました。

クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します
この2枚の写真はママのブログからいただきました。

とってもゴキゲンで、可愛い笑顔ですね。
でも、生まれてからずーっとこんな笑顔だったかというと、
実はそうではなかったのです。

高輪サロンに施術に来られた当初は
ママも赤ちゃんも、二人ともすごく硬い体。

ママはアチコチの痛みのため、赤ちゃんを上手く抱けず、
毎回私や助手の助産師が抱き方を指導しても、
なかなかうまく抱けませんでした。

特に2カ月半頃はちゃんは全身ピンピンで、表情も険しく、
おひなまきでも丸まらず、苦肉の策で
「結ぶおひなまき」開発のきっかけとなった子なのです。

クリックすると元のサイズで表示します
この写真はここにupしている写真です。

私がかなり気にかけていた子だっただけに、
本の表紙に写真が載ったことは、
まるで私の孫が載ったみたいに嬉しいのです。

今は生後10か月も過ぎ、保育所でもとても機嫌良く、
上手にハイハイして遊べるようになり、
保育士さんを悩ませることもないとのこと。
ママも私もひと安心。

今販売されている育児雑誌に掲載されている赤ちゃんの写真は、
硬直してつらそうな、目を覆いたくなるような姿勢のものが
とても多いです。

離乳食を食べさせるのも一苦労だと、
笑顔で食べている写真を撮るなんて、
なかなか難しいですよね。

赤ちゃんだって、体がつらかったら、ニッコリなんでできません。
笑顔の赤ちゃんが増えるよう、皆で力を合わせましょう。
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