最新記事へ
メンテ“力”upセミナー
骨盤ケア・ベビーケア教室
魔女学校の校長先生“ノブコちゃん”が
手に持っているのはトラウベ
トラウベとは?

2018/11/5

読売秋田版に“おひなまき”  SNS・出版・報道

10/30(火)読売新聞秋田版の
コラム「夢叶秋田」に⇒クリックすると元のサイズで表示します

(有)青葉の“おひなまき”と嬰児籠(イジコ)の記事が
載っていることがわかった。

クリックすると元のサイズで表示します

書かれたのは
ラジオDJで歌手の藤田ゆうみんさん。

ゆうみんさんが出産し“おひなまき”を習ったのは
多分あのクリニックだろうなぁ
という気がするのだが…。

心がほのぼのと温まる記事で
会社名・商品名を掲載してもらえるなんて
あり得ないほどステキ!

いいと思うことはどんどん発信し、
日本中に広げていかないと、
養育者もつらいし、
何よりも子どもがかわいそう。

最近…、心が痛んだのは…、この写真。

クリックすると元のサイズで表示します

後ろにカーブを描いている脚=強度の反張膝!
ランドセルと背中の間には広い隙間!

親御さんも、この写真を撮った人や
デザインした人達も、
この子の体の異変に気づいていないのでしょうね。。。

だから、こんな写真を撮って
載せられるのだろうが…、私はツライ(;-_-)

もちろん、わが子の体を詳しく観察して、
いいのではと思うことはすぐにやってみて
いいと思ったらすぐにSNSで情報発信するお母さんも。

クリックすると元のサイズで表示します

これは、10/30のこのブログの記事
握り拇指にマイピーロネオカバーを見て
すぐにすぐにやってみたところ、

「びっくりするぐらいすぐに治った!」

「もにょもにょマッサージだと
 しばらくすると握り拇指に戻ってしまうので、
  この方法もしばらく続けてみます」と。

実は、この子のパパは握り拇指で超不器用だそうで、
ママは
「なんでだろう…?
  赤ちゃんの頃に原因があったかも?」

「と思うと、赤ちゃんのケアの大切さを痛感します」と。

ママはストレートネックで姿勢が悪かったけど、
妊娠中にまるまる育児に出会い、
ベルトや体操でなんとか持ちこたえ、無事出産。

「完璧にまるまると言えるほどではないけど、
 ケアしながら楽しく子育てしています」

「私の母には『こんなに育てやすい子いない』と、
 驚かれるくらいよく寝て、ご機嫌な赤ちゃんです」と。

このママはみひかるサロン&助産院@自由が丘でケアを受け、
情報を受け取っておられる方。

そこでは“こどもまき”もやっていて
こんな楽しい動画などを配信している。

クリックすると元のサイズで表示します

院長の池田匠美先生のコラムも是非お読みください。
12



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ