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2019/1/4

東大寺ミュージアム  博物館・美術館・建築など

1/4(金) 夫婦で恒例の伏見稲荷参詣の日。
夫は昨年の縁起物などを持って行く気満々。

ところが、私は行き飽きてしまって、
どこか違うところに行きたい。

それに、12/27の夜からずーっと毎日
夫と顔合わせているのも息詰まりそう。

そこで、夫だけ伏見稲荷に、
私は奈良公園にある
「寧楽美術館 依水園」に行くことに。

良い天気なので、洗濯物や布団を
干してから、出発

HPで調べたら休館日が書かれていないので
まぁ、やっているやろ…、
と思って行ったのだが、
1/5(土)まで休館と!_| ̄|○

そんなこともあろうと、
すぐ隣の東大寺ミュージアムも
候補に入れていたので、そちらに。

入館料 600円を支払って、
    ↓
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入館前に大きなパネルの写真を撮影。
              ↓
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刀剣・ネックレス・仏像…と、
いろいろ展示されていたが…、

これまでに正倉院展などでたくさん見たためか
復元された刀剣のレプリカの美しさに
目を見張った以外は、
特に強い印象を受けた展示品はなかった。

大仏殿のすぐ斜め前に
こんなミュージアムがあることを
今日まで知らなかった。
      ↓
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「寧楽美術館 依水園」には
また次の機会に行くことにしよう。
あぁ、だんだんと奈良県人になってきたなぁ。

近鉄奈良駅から東大寺の方には
ずーっとゆるい登り坂で、
大きな建物ばかり。

次の建物は見えていても遠くて
歩いているだけでけっこうな運動になる。

14時前に県庁内のカフェテラスで昼食を摂り
明るいうちに帰宅。

この塀の内側に植わっていたモヤシのような
一番背の高い南天を、昨日伐採した。

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                      ↑
 今は甘夏ミカンの根元で、土に返るのを待っている。

日当たりの良い位置に2本育っているので、
かわいそうだが、いずれ倒れそうだったから…。
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