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2019/5/13

オオスズメバチに備えながら重労働  ガーデニング(生駒の庭)

5/12(日)の施術中、外に目をやると
橙色のハチが飛んでいる!

時折見るキイロスズメバチより
黄色ではなく橙色。

しかも大きい、5cmくらいもある。
こんなハチ、人生で初めて見た。

施術を受けられていた方が
「オオスズメバチ?」と。

夜、ネットで調べたところ、
間違いなく、オオスズメバチ。

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飛んでいたのはこのレッドロビンの白い花のところ
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長男夫婦からもらったこのアジサイを定植したいが、
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オオスズメバチは怖い。        ↑
でも見つけたら写真を撮りたくて、
完全防備で気合を入れた。

でも、今日はオオスズメバチには出会わなかった。
なので、上の写真はこのサイトから頂いた。

アジサイの定植地に選んだのは、
シランの咲く東通路の奥、ヤツデの木の手前。
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定植するにはまず、雑草を除去しないといけない。

一番難儀なのがツル植物のヘクソカヅラ。
屁・糞、よくぞ名付けたものと感心する。
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ブロック沿いに屁糞蔓のツル(根)が並んでいる。↑

でるだけ引き抜くが、根が深く、
根こそぎ取るのは不可能。

なので、またそこから生えてくるので困る。

何とか植えるスペースを作り定植。
花は一つだけ残した。

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土はカチカチに固まっていて、
大きなスコップで穴を掘るのも重労働。

龍の髭・源平小菊は京都に持っていこう。
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昨年末移植した万両の苗は生きている。
定植したアジサイと万両の苗にだけ水やり。
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こちらは、自然実生の万両。
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この蔦も恐ろしく急成長するので見つけ次第除去 ↑

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今年はこれまでになく
ムクゲの苗が大量に生えている。

100本は下らないほどの数。抜ききれない。

北庭に回ってみると、
膨大な数の山芋のツルが伸びている。

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昨年の台風で落ちたムカゴから芽が出たのだろうが
これは放っておく。
夏・秋と、どんなことになるやら?

卯の花はようやくつぼみが白くなってきたくらい。
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ホトトギスもまだ鳴かない。

真夏の暑さが続いているのに、
まだ「夏は来ぬ」ではないんやね〜。

西通路に移植した千両は生き延びていて、
新芽がいっぱい。元気を取り戻しそう。
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三つ手山傘は年々大きくなり、小山のよう。
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アルストロメリアは、
一色だけになってしまったが
これまた大きな株に花いっぱい。
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源平小菊も大繁殖。ここのはきれいに紅白に咲いている。
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負けて縮小したのはマツバギク
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ホットリップスも大群落に。
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甘夏ミカンの花もいっぱい咲いている。
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オオスズメバチに出会うことなく
2時間ほど荒れ庭を少しばかり手入れ。

めったに汗をかかない私なのに
少し汗っぽくなっただけで、
即、耐えられなくなる。

シャワーで体温を下げたが
軽い頭痛でも一旦起きると、
なかなか消えないので、暑いのは嫌やな〜。
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