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2013/2/16

雪の仙台、凍結路面を歩いて  天気・災害

2/16(土)、17(日)は仙台ベーシックセミナーの5,6課程、
昨年から仙台には毎月のように通ったが、
これでしばらくは訪れる予定はなし。

仙台に近づくと、すっかり雪景色。
雪道を歩けるブーツは、生駒に置いてきた。

すっかり春だった宮崎を体感すると、
もう体はそんな靴は必要ないと感じてしまう。

それで、東京からは雪道を歩けるような靴を履いて来なかった。
これでは、大きなキャスター付きバッグを引きながら歩けない。
先月は会場まで歩いた道を今回はバスで。

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                     青葉通り↑

バスの窓からはけやきの雪化粧が美しい。
紅葉光のページェント
四季折々のけやきの変化が、仙台を楽しませてくれる。

戦災復興記念会館前(広瀬通・晩翠通りの交差点)でバスを降りて、
会館に向かう途中から見る広瀬通↓の並木。

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セミナーを終えると、道路は凍結しツルツル。
いくら子どもの頃から雪道を歩き慣れて、
滑ることのない私でも、さすがに
キャスター付きバッグを引っ張りながら歩くのは、一苦労。

それでも滑ることもなく、会場からホテルに着いたが、 
食事に出る前に、靴に滑り止めの紐を結び付けた。

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こんな凹凸のない靴でも、この紐一本で歩くのはうんと楽になる。
雪国で育った知恵が、こんなところで生きた。
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タグ: 仙台



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