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2013/10/7

ゴーヤの酢漬け  グルメ(自宅)

広島の居酒屋おりぐちで食べたゴーヤの酢漬けが
あまりに美味しく、作り方も教えてもらったので、
一度作ってみたいと思っていたが、
近所の八百屋でゴーヤの姿は見当たらなくなっていた。

そんな時、近鉄の乗り換え駅、西大寺駅内のお店で、
立派なゴーヤが1本100円で売っていたのを発見、買った。

“簡単酢”とかいう合わせ酢が売っているので、
それに切ったゴーヤを漬けこんで、1カ月たてば食べられる。

と、聞いたと思ったが、そんな酢は
八百屋の向かいの成城石井には、売られていなかったので、
寿司用の合わせ酢を買った。

「ゴーヤは塩でもんだり干したりしなくていい」
と聞いたと記憶していたが、
いい風が吹いているので、籠に入れて小一時間、水気を飛ばした。

そして、空き瓶の中に、すし酢・米酢・ブドウ酢・じゃばら果汁を
好みの味になるように混ぜて、ゴーヤを漬け込んだ。

翌日「食べられないことはないはず」と、冷蔵庫の中から出して来た
              ↓
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そして、夫が作ってくれた、
細切り大根と氷頭(ひず)のなますの上に一切れ置いた。
               ↓
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氷頭なますの味とは全く違うが、どちらもとてもおいしく、満足。

これから日ごとに味が変っていくのだと思うと、楽しみ。
1カ月後はどんな味になるかなぁ〜。

氷頭とは、鮭の鼻先にある軟骨の部分で、軟骨が氷のように透き通って見えることから、
そう呼ばれるようになったらしい。軟骨のコリコリとした食感と、コクが何とも言えない美味しさ。
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2013/10/9  21:21

投稿者:吉野

ゴーヤ苦手な人でも大丈夫ですか?
私はゴーヤの佃煮をしました。

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