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2014/8/21

新歌舞伎座‐8‐八代亜紀・神野美伽・弦哲也  観劇・ライブ・映画など

8/21(木)は、青葉の月例会議の後、夫と新歌舞伎座へ。
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「昭和の歌を聞きながら」というテーマで、
八代亜紀・神野美伽・弦哲也さんの三人の歌。
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8/21の日付でUPしているが、UPできたのは11/21。
お盆明けからず〜っと、私の人生最高級の忙しさが続いたため、
なかなかUPできなかった。

ササッーと簡単に書いて、写真を並べて、UPすればいいのだが、
感動が大きすぎて、どうしてもそんな気になれなかった。

テレビで放映されのを聞いても素晴らしいが、
初めて生で聞く八代さんの歌は、格段に素晴らしかった。

  これほど歌心を汲んで歌ってくれたら、
  作詞家・作曲家冥利に尽きることだろう。

神野美伽・弦哲也さんの歌も素晴らしかったが、八代さんの歌は別格。

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   帰りにはCDも買い、自叙伝も買った。
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   これは、本のオマケのクリアケースの絵。
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    すべて、八代さんが模写したもの。
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八代さんの歌からは、情景が見えてくるようだが、
画家としても有名な人だからこそなのだろう。
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           これは本とクリアケースが入っていた袋。
         ふるさと、熊本県の八代を愛しているのが良くわかる。

近鉄電車が生駒山トンネルのすぐ西を走るとき、
大阪の街が一望できる。

いつも写真を撮りたいと思いつつ、
全く上手く撮れないのに、ついに上手く撮れた!
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日がずいぶん短くなって、たそがれの空の下の
大阪の街の光も、美しい。
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