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2015/1/13

別物のように美味しくなった蕪寿司  グルメ(自宅)

1/9(金)〜15(木)は京都・生駒・大阪で仕事。
7日間も近畿にいるなんて、半年前まではなかったのになぁ。

一番美味しい頃の蕪寿司を毎日食べられて幸せ〜。
         ↓
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毎年年末に漬け込む蕪寿司は、2週〜4週間後に、
私が最も美味しいと感じるようになる。

例年、1月6日くらいに蕪寿司を食べて、
その後は名古屋・東京などに長期ロードに出るので、
せっかく美味しい頃に、ほとんど食べられなくなってしまう。

今年は12/26に漬け込んだが、6日後の1/1はまだ発酵が進んでなくて
コクがあまりなく、1/5になってもイマイチ。

「今年のは65点くらいのでき、なんでこうなったんやろ(-"-;」
と反省していた。

でも、日にちが過ぎるとはすごいものだ。

2週間過ぎたら、まるで別物のように甘く、
適度の酸味があり、コクが深まり
最高級の美味しさとなった。

蕪と一緒に漬け込んだ大根とニシンも最高。
特に今年のニシンはとろけるように美味しい。

次に生駒の自宅に帰るのは1/20(火)。でも、残っているかな?
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