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2015/5/4

京大芦生研究林トレッキング2 トチ・カツラの巨木  旅・レジャー・アウトドア

1の続き
ブナノキ峠から、お弁当を食べたケヤキ峠に戻り、
今度は由良川源流にそって下る。いくつかある源流の一つがここ。
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雪解け水を集めて徐々に川幅が広くなっていく。
川の両岸にはバイケソウの大群。道端にもいろいろな山野草。

  ミヤマカタバミ              ?
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川向うの谷に、シャクナゲの花が小さく見える。
来週になると、一面シャクナゲの壁になるとのこと。
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        大きな雪渓が残っている
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   今日のコースは●●●●●●●●

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   トチノキ平に向かって、降りて行き、川を渡る。
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     下りが苦手な夫  苔に育つバイケソウ。まるで盆栽
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            トチノキの巨木
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                  根や幹の下部は苔だらけ

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   大きすぎてカメラに全体の姿がおさまらない

  ヤマエンゴサク         珍しい斑入りのバイケソウ
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1輪しか咲いていないが、二輪草   こちらは2輪咲いている
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いったん道路に上がって歩いていると、水たまりにイモリ。
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            エンレイソウ(延齢草)が花を咲かせている

                 杉の大木
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その向こうに朽ちた杉。サルノコシカケがたくさんついている。
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標高が低くなった分、温かく、トチノキの葉も大きい。
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トチノキの葉もスギの葉も、「触れ、触れ」と言うガイドさん

珍しい形の花の蕾。「何年も何回も、ここに来ているが、
この木に花が咲いたのは見たことがない」と言うガイドさん。
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    イカリソウ              シランソウ              
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    モミジイチゴ        聞いたのに忘れた(-"-; 
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苔むした老木・倒木がいっぱいで、屋久島の「もののけ姫の森」みたい。
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向こうに大きな木が見えてきた。夫曰く「あれが芦生の象徴木や」と。
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     近づくと木の一部しかカメラに収まらない。
    何と複雑な木の幹。何本の木が合体してるのやろ?
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           上を見上げるともっと複雑
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   ガイドさん曰く「この木を見るためだけに芦生に来て、
     ずーっとこの木だけを見ている人もいる」と。 

      ここで記念撮影、夫に撮ってもらった。     
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        振り返って見るとこんな姿
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迎えに来ていたマイクロバスに乗り込むあたりで、
左右から流れてきた川が合流。ここで由良川と名が付く川となるそうな。
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上谷から流れてきた川          下谷を流れてきた川

我々は毎日新聞旅行社の大阪出発プランを利用したが、
京都駅からの送迎バスを使うプランの方が安い。

自然文化村に自家用車で行くと、さらに安いプランがある。
このリーフレットにいろンなプランが載っている。
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     ブナノキ峠の近くで私が拾った鳥の羽根。フワフワできれい。
     ガイドさんによると「イヌワシの羽根では?」と。

  「こんな鳥の羽が落ちているは、見たことがない」と。
   なんて幸運。いい記念品ができた。私の宝物。大切にしよう。
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