港市日記

「みなといち」です。趣味のバイクを中心に、南カリフォルニア生活の日常を綴ります。

 

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投稿者:二兎を追う男
たらし さん
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安直にロッドをなるべく直線になるように直して繋いでみました。これで、以前よりはフニャフニャ感が若干減りました。

ブレーキレバーの梃子が凄くて、かなりの引っ張り力になるので、きっとケーブルにしてもフニャフニャ感は無くならない気がします。元々はディスクブレーキ用ですからねえ。

WillowSpringsのコースは平地だし、小型バイクで直線でもあまり速度が出ないので、後輪ブレーキはあまり使いません。とりあえずこれで様子見してみます。

それにしても、実用自転車のロッド駆動ブレーキ、懐かしい〜(笑)
投稿者:たらし
たしかに、

ケーブル駆動が無難な気がします。

ブレーキですからあまり突飛なことはできないと思いますが、
ブレーキペダル側の支点位置をタイヤ方向に延長。
油圧クラッチキットを流用して油圧ドラムにする。
昔ながらの実用自転車のロッド駆動ブレーキのようにリンクを工夫する。

などと考えていると楽しいです。

投稿者:二兎を追う男
たらし さん
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バックステップが外側についていて、オフセットがかなりあるので、ロッドをクランク状に曲げる必要があったのですが、そうするとブレーキを踏んでロッドが引っ張られるとクランクの部分で曲がってしまい力がブレーキに十分伝わりません。

クランク部分に補強部材を溶接してみようと思っています。でも、結局は屈曲点が残るとそこで曲がって同じ結果になりますよねえ・・ 

やはりCB160のようにケーブル駆動にしないといけないのか・・
そうなると、ケーブルのホルダーをドラム側とレバー側に作成しないといけないのですが・・・
投稿者:たらし
うーむ。

ブレーキロッドの取り回しは難しそうですね。
自分は、こういったところを考えるのが一番好きです。
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