プロローグ  小説『K・I・R・G』

はじめに

この小説K・I・R・Gは
K・M・V・R・R・Hではないのでまずご注意を
タイトル似てるけどねー。ちゃんと意味あるのよ、これが
あと、この小説はK・M・V・R・R・Hに関係があるので
よーく覚えておいた方がいいと思います
じゃ続きからプロローグ!


プロローグ

私達の知らない世界。
そして、私達からで言う未来のお話。
その世界は…
















コンピューターの世界












技術の発達で人間がコンピューターの中で暮らすようになった。
そして今日も技術がどんどん発達する。






その日は風が吹く日だった。
オレの住む世界ではめずらしい事だった。







その風は強くてくすぐったくてとてもふしぎだった。
でも…






あんな事件が起こるなんて誰も思わなかっただろう。







全ては偶然か運命か…








あれ以来、私は強い風が嫌いになったわ。
強い風が吹くと、悪い事が起きるってね。








事件は何かを傷つき、何かを気付かせ、何かを変える。













あなたはそのジケンをしりたい?













全4章の予定
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