救命胴衣を着用しましょう!
救命胴衣は、人の身体を支えるのに十分な浮力があり、顔を水面に出して、呼吸しやすい状態で浮くように作られています。
せっかくの救命胴衣も正しく着用していなければ、役に立ちません。 大切な命を自分で守るために、救命胴衣を着用することを習慣にしましょう。
(無題)  つぶ

お久しぶりです!
ようやく、折り返し地点に着きました!
今、中国の国境とミャンマーの国境に近い町にいます!山岳地帯の少数民族のデン族の村の近くで生活してます!
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ベトナム北部から始まり、ここまでの道中は長かったです!ベトナムは想像以上にハードでした、移動している間に夜になってしまい、交通手段がなく,,,タクシーに乗るものの、言葉が全く通じず、1時間の間に3回も違うタクシーにチェンジされたり、僕の勝手な思い込みでベトナムは英語圏かと思ってましたが、地方に出れば全く通じない状況でした。2日間野宿することもあり、高熱も出てしまいましたが、無事にラオスに入国できました!首都Vientianeから入りましたが、街には全く興味がなく12時間の滞在でスルーして、約2週間かけて山岳地帯の国境までは着きましたが、北部周辺と北西部には山賊とゲリラがいるので、ここに来るまでの道中の4日前には山賊によるバス襲撃もあり、油断はできないですね。ここでの事件はニュースにはなにもでないです,,,観光客には大事な情報なんですが、全く表に出ないのは謎ですね!全てバス移動していますので時間がかなりかかります!移動の区間は3時間〜10時間です。ここからはメコン川に進み、タイへの入国を目指していきます!
ここでの生活は安宿に宿泊していますが、一泊800円〜1000円で、食事は一食100〜170円ですね!
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本当に貴重な時間と休暇を頂きまして、大変恐縮ではありますが、残りの日数で無事に帰国する予定です!もうしばらくお待ちください!誠に申し訳ありません!
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