2022/3/22

北緯24度19分47秒東経124度05分12秒  旅行

写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


え、、、ここどこ、、、ということで、今日も今日とてはじまりました(ぇー

少し前に友人と竹富島に行ってきたのですが、ついて早々いきなりの曇天ですた_(:3」∠)_
東京から竹富島に行く為には、まず石垣島に飛行機で向い、そこから更に連絡船に乗る必要がありまして、
写真のこの場所は石垣本島の連絡船発着場になります。

真冬なのにめちゃくちゃ暖かくて、曇っているにも関わらず普通に半袖一枚で十分なほどで、
連絡船が来るまでの間、あまりの暑さにソフトクリームで涼を取ることになるとは思いませんでした……;。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


ソフトクリームを食べながら連絡船を待ちつつ、ふと目を横に向けると、
そこには世界王座13連続防衛を果たした石垣の英雄こと、
元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高さんの金ピカ等身大像が、、、やけにリアルです。
本人から直接型を取ったのですか????と思いたくなるほどそっくりですよね((( ◜◡~)))



写真
EOS R5&EF85mm F1.2LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


ソフトクリーム食べつつ、具志堅さんを撮影していたら連絡船が来たので、いざ乗船。
石垣島から竹富島は肉眼で見えるほど近いので、乗船時間は15分程度だったかと思います。

あと、乗船前から曇ったり晴れたり軽くパラついたりを繰り替えしていて、天気がやたら落ち着かない印象でした(ぇー



写真
EOS R5&EF85mm F1.2LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


地平線の向こうでは雲の切れ間から光が差し込んでいましたが、
分厚い雲に覆われていたのでこの時点では天気に関しては諦めていました。

このブログへ足しげく通って頂いている方は、よくご存じかと思うのですが、
ボクが旅行に行くと8割近くが何故か雨か雪か嵐のどれかになるので、
友人達からも雨男を通り越して最近は雪男(意味違くない????)と呼ばれるようになりました(ぇー



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


竹富島に人生初上陸です。
雲の感じが、東京の空とは大分違うというか、ちょっと海外感ありますよね。

沖縄自体は、高校の修学旅行で本島には訪れたことはあるのですが、
20年近くも前のことなので、正直あまり記憶にないというか、
あれからもうそんなに経ったのかと妙に感慨深かったです。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


それはさておき、海水の透明度がえぐい!。
久々にこんな綺麗な海見ました。

あと、海の香りが全然不快な匂いがないのと、空気がどことなくサラっとしていて、
浜辺なのにベト付く感じが全くないので、そういった点にも驚かされます。
砂浜自体もとても綺麗で言うことありません。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


今回の旅では、我が家からは夏撫(かなで)氏を連れて行きました。
初旅行ということで、どんな感じだったのでしょか。喜んでくれていたら嬉しいのですけれど;。

そして、今回の旅行の為にスーツケースを新調したのですが、
アクタスさんというブランドの機内持ち込み可能なサイズのモノをチョイスしました。
3泊分の着替えや旅行セットを詰めて、あと夏撫氏とウィスキーにも入って貰ったのですけど、
想像以上に余裕があったというか、軽くて非常に使い勝手も良く今回の旅行で大変重宝したように思います。
ちなみに、スーツケース以外にもPeakDesignのエブリデイバックパック20Lをカメラバッグとして持っていったのですが、
これからこの組み合わせが旅行時のスタンダードになりそうです。


購入したスーツケースはこちら→[アクタス スーツケース 33L]


たぶん、ドールオーナーさんあるあるだとは思うのですが、大事な我が家の看板娘であるうちの子達を、
一切傷付けることなく運んであげる為には、一体どうしたら良いのだろうかと、
毎回のように工夫を凝らして何とかしているわけなのですが、機内持ち込みの制限があるので、飛行機乗る場合が一番難しいように感じます。
分厚い柔らかなタオルで2重3重に包んで、ヘッドの大きさに適したカバーなども併用しつつ保護したりしているのですが、長距離の移動時は本当に気を使いますよね;。




写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


野外撮影&広い空間で撮るのが苦手なので、自分はとことん室内撮影向きのドールオーナーだなと感じます;。
野外が得意な友人からすると、何で狭い室内で撮影出来るの????と、よく言われるので隣の芝は青く見えるということなのかもしれませんが、
それを差し引いても本当にいつも野外だと何も思いつかないので、練習しなきゃな〜と思いつつ時間ばかりが過ぎていくという……(ぇー



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


素晴らしいロケーションのはずなのに、何も思いつかないので、とりあえず俯瞰構図にしてみたり(オイ
こういう時は、ごちゃごちゃ考えないでカメラのやりたいようにやってもらい、
なおかつ被写体になってくれているうちの子に全てを委ねると大体何とかなるので、今回もそうすることにしました(オイ



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


夏撫氏「かにさん捕まえた!」

かに「捕まえられた!(チョキチョキ」


果たして、少女と甲殻類の間に友情は芽生えるのでしょうか(ぇー
それと、かにさんも捕獲されたのに、まだチョキチョキとか言って若干の余裕を感じさせるのは何故なのか……。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


何はともあれ、凄い楽しそうなので良かったです(~¬~ )

そう言えば、このかにさんについて、最近よくご質問を頂くのですが、こちらはアートニルさん(産)にてお迎え可能ですので、
ぜひ愛娘さんの遊び相手として一匹と言わず二匹・三匹とお迎えして頂ければと思います≧[゚゚ ]≦≧[゚゚ ]≦≧[゚゚ ]≦ チョキチョキ

我が家も何年か掛けていますが、そろそろ13匹くらいいる気が、、、まだまだ増える予定です、、、(マテ



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


今回は友人であるののさんも旅行でご一緒したので、愛娘さんも撮影させて頂きました。
TOAさんのピンタックワンピと青い海との組み合わせは清涼感があるというか、非常に映えるシチュエーションですよね。

この時、ボクもこういう野外で自然に映える衣装をいつか作ってみたいなと素直に思ったのですが、
社交辞令ではなくドール衣装の傑作であると常々感じています。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


手乗り夏撫氏。

天気予報では曇り時々雨とかの予報だったのですが、
午後3時を過ぎたあたりから曇天から一転、快晴になってくれたので良かったです。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


一旦浜辺での撮影を終了して、今度は竹富島の中をお散歩しつつスナップすることに。
自生している植物一つとっても見慣れない種類のものが多く、どれも目新しかったです。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


竹富島は非常に小さな島ということもあり、外周も9.2km程度しかないとのこと。
島の外周は上記写真の道路で、グルっと一周出来るようになっておりまして、
夜に自転車で走ってみたのですが、涼しくて空気も良くとても気持ち良かったです。

あと、星も綺麗でした。何で撮影しなかったのかと、大分後悔したのも確かなのですが、
次回訪れた時の楽しみに取っておこうと思います_(┐「ε:)_



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


牛さんと鳥さんのコンビ。

島に漂う空気感というか、のどかという単純な言葉で一括りにして良いのかどうか分からないのですが、
流れる時間が非常にゆっくりに感じるというか、久しくなかった感覚だったように思います。

東京で過ごしていると、確かに刺激的で退屈はしませんが、
目まぐるしく様々なものが流動的で、正直疲労感に苛まれることもしばしばです。
やはりたまにはこういう場所にきて、何も考えず時間を無為に過ごすことも必要なのかなと思えて仕方ありませんでした。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


突然ですけれど、当ブログなこれまで不定期ながら前ブログ(4年10か月)と現ブログ(10年3か月)を合わせますと、
約15年ほど更新を続けてきたことになるのですが、8月に運営会社さんがサービスを終了するということで、
どうやら閉鎖ということになりそうです(ぇー

今回を含めると現ブログだけでも510回の更新をさせて頂いたようなのですが、
国内外問わず非常に沢山の方からご愛顧頂けたことは、大変有難く嬉しいことであったと感じています。
偏に足しげく通って頂いた皆様のおかげで、大変幸せなブログライフを過ごすことが出来ました。
この場を借りて厚く御礼申し上げますm(_ _;)m 恐縮です

今後のことは、まだ思案中ではあるのですが、今のところ他のブログサービスへ移行を考えています。
つきましては、ブログの移行後もこれまでと変わらぬご愛顧を賜れたら、本当に本当に嬉しく思っております。
移行時期が決まりましたら、またブログ・ツイッターなどでご報告をさせて頂けたらと思いますm(_ _;)m 恐縮です



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


ブログをはじめた当初は、こんなに長く続くとは自分でも思っていませんでした。
また、自分でもよくこんなに書くことがあったもんだと正直驚いています(ぇー

写真について沢山思っていることを書いたり、
ドールさんの楽しさを少しでも伝えられるよう励んでみたり、
何度となく場旅行の様子もお伝えしさせて頂いたり、
最近ではオーディオやウィスキーについても恐れながらご紹介させて頂いたりもしました;。

22歳からはじめたブログではありますが、気付けば37才となりました。
周囲を取り巻く環境や世の中も相当変わったように思います。
そうした中で、自分自身はどうだろう?と、ふと考えた時、
自分では大きく変わった部分も全く変わらない部分もあったように感じています。

具体的に書くと、大人になると社会生活の中で本音で語れないことも多々ありますから、
このブログの中でくらいは思ったことを素直に喋っていたいという想いは、当時から変わらないように思います。

変わった部分というと、あまり深く考えなくなりました(オイ
こう書くと大丈夫か????と思われるかもしれませんが、良い意味で諦めが肝心というか、
起きてしまったものはもうどうしょうもないので、そこからが本番なんだなとポジティブに物事を捉えられるようになったと感じています。
完璧な人間というのはいないので、自分の弱さを恰好付けずさらけ出すことの大事さも学びました。

ダメで元々、それでも良いじゃないか、と。そこからまた何度でもスタートを切れば良いじゃないか、と。
このブログを通して沢山の方と触れ合う機会を頂けて、大分人間的に育てて頂いたと感じています。感謝しかありません。
そう考えると、ブログを続けてきて本当に良かったなと、今は心からそう思えて仕方ないです。

長年、当ブログをサポートして頂きましたteacupブログ運営会社様にも、この場を借りまして心から感謝申し上げますm(_ _;)m アリガトウゴザイマシタ!
間違いなくボクの人生の一部は、このブログの中にあったと思います。



写真
EOS R5&EF85mm F1.2LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


話がかなり脱線してしまいましたので、そろそろ話を竹富島に戻したいと思います、恐縮です;。

今回の旅行では、移動手段が飛行機ということもあり撮影機材を軽くする為に、
レンズは35mmと85mmの2本しか持っていきませんでした。

本来ははじめて行く場所に持って行くレンズは、ズームなどの方が対応力に優れている為、
旅行などには適していると思うのですが、単焦点が好きなので効率性を排してでも、好きなレンズを使うことを選んでしまっています。
たとえそれがどんなに不便で不合理であったとしても、そんなことよりも大事なモノが見つかったのかもしれませんね;。

あと、愛着や執着というものが、あだとなる瞬間も確かにありますが、
それを乗り越えた時、本当の意味でかけがえのない相棒になってくれるのかもしれません。



写真
EOS R5&EF85mm F1.2LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


さておき、竹富島では石垣からこの植物が大体生えているようなのですが、こちらは錦蝶(キンチョウ)という植物なので、
主に熱帯など温暖な気候に自生する多年草の一種とのこと。ざっくり書くとどうやらサボテンの一種のようです。
一つ前の写真と同じ植物だったりするのですが、開花するとこんな見た目になります。
ちなみに、マダカスカルが原産のようです(ぇー



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


竹富島の集落の様子です。一目で沖縄と分かる感じですよね。
観光客を乗せた水牛車が、ゆっくりゆっくり通りを進んで行くのをぼんやり眺めていました。

許されるのなら、1か月くらい滞在してみたいところなのですが、
宿泊した願寿屋のオーナーさんから「そんなに居たら帰りたくなくなりますよ!」と言われてしまいましたが、
そうであろうなと普通に納得してしまいました。それくらい素晴らしい場所だと感じます_(:3」∠)_



写真
EOS R5&EF85mm F1.2LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


昼食代わりのやたら美味しい和風のパフェを願寿屋さんに併設された喫茶店で食べた後、
そろそろ夕焼けを見に行った方が良いですよ!とオーナーさんからアドバイスを頂けたので、その足は西桟橋へ。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


西桟橋は、竹富島の人気観光スポットの一つで、2005年に国の有形文化財に登録されているとのこと。
ここからは、海にまっすぐ続く桟橋の上から地平線に沈んでいく夕陽を眺めることが出来るのですが、
言葉ではとても形容出来ないほど美しい景色を臨むことが出来ました。
太陽の位置と共に刻々と変化するその様子に、シャッターを切るのを忘れてしまうほどで、思わず息を吞んでしまいました。

そんな感じでしたので、慌ててシャッターを切ることに。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


これまでの人生で、もしかしたら一番綺麗な夕日だったかもしれません。
ボクの拙い写真では、その素晴らしさの十分の一も表現出来ていないので残念ではあるのですが、
少しでもこの景色の良さが伝われば幸いです;。

赤色が濃いというか、東京で見る夕焼けの色とはあまりに違い過ぎます。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


西桟橋の先端にぶつかる穏やかな波すら夕日に照らされて、美しいことに気付かされます。
潮の満ち引きがそうさせたのか、桟橋の先端部分が浸食されて、窪んでいたり欠けていたりと複雑な形状になっているのですが、
そこに波がぶつかると、独特のうねりを見せ複雑な形状を見せてくれます。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)

桟橋の先端ギリギリ、海面スレスレまでレンズを近付けて撮影するとこんな感じになります。
太陽と海が、夕焼けのほんの一瞬見せてくれる自然のアートだと思うのですが、
撮影中、いつも撮らせて頂きありがとうございますと強く思います。

ボクはただのアマチュアで卓越した技術など持ち合わせていませんので、被写体に対して敬意を持つことくらいしか出来ません。
写真って本当に誰でも撮れますし、特別なことでも何でもないというか、上手く言えませんが、
気軽だからこそ良いと思える反面、配慮とか尊重とか大事なものもつい忘れてしまいがちです。

だから、毎回自分に言い聞かせるように、被写体に敬意と感謝の気持ちを忘れるな!と思ってシャッターを切っています。
これはあくまで個人的な想いですので、他の方もこうして欲しいなどとは決して思っていません。本当に。
でも、もし自分が撮って貰える立場ならば、撮ってやってるんだ!と傲慢な考えの持ち主よりも、
技術や知識など関係なく被写体に寄り添ってくれる方に撮って欲しいなとは感じています。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


地平線に太陽が近づくにつれ、真っ赤だった空の色に青がだんだんと混じり始めました。
たった5分・10分の間に目まぐるしく色が変化していくので、どの瞬間も非常に魅力的で全部シャッターチャンスに思えます。
なので、逆にどの瞬間を写真に残そうか悩んでしまいました;。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


夕と夜の境目。言葉もありません。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)

夕日が水平線の向こうへ沈み切ると、今度は青色が一時的に消えて、空が淡く赤色と黄色の中間のような色に。
大自然が織りなす壮大なショーを見せて貰ったような心境になりました。

長い人生の中で、果たしてあと何回同じくらい心から感動する景色を見ることが出来るのだろうか?と、真面目に考えてしまいました。



写真
EOS R5&EF85mm F1.2LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


こちらは打って変わって翌日の夏撫氏。
前日は竹富島を隅々まで歩いて楽しんだので、二日目は宿泊させて頂いた願寿屋さんでゆっくりすることに。




写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


木漏れ日が差し込む縁側で、一緒にポカポカと日向ぼっこをば。
流石南国、真冬にも関わらず半袖でも丁度良いというか、全く問題ない気温でした。



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


じー……っ。どうしても、かにさんと友達になりたい、我が家の夏撫氏。
どうしようか思案中のご様子。

ボクもまだ小学生の頃、小さいカニを2匹ほど育てていたことがあったのですが、
早朝こっそりと水槽の中を覗くと毎朝何か流木の上に乗ってハサミを上下させて体操????していたりして、
子供ながらに凄く可愛がっていたのを覚えています。かつお節とか大好きで、よくあげてました(ぇー



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


おや、、、何かジャンケンすることになったみたいです、、、
絶対勝てそうな勝負を持ちかけるあたり、結構策士????です(ぇー

あと、そんな打算的な関係で良いのですか?と若干心配してしまいますが、
ここは静かに見守りましょう、はい≧[゚゚ ]≦≧[゚゚ ]≦≧[゚゚ ]≦ チョキチョキ



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


ジャンケンで買った後でと言ったな、あれは嘘だbyジョン・メイトリックス(ゎーゎー


途中でめんどくさくなって、捕獲に切り替えやつ作戦とのこと(普通にひどい。≧[゚゚;]≦≧[゚゚;]≦≧[゚゚;]≦ アウトー!アウトー!! チョキチョキチョキチョキチョキ
どうしてもかにさんと友達になりた過ぎて、想いが先走ってしまいましたよね(ぇー



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


暴挙に出たあげく、かにさんに逃げられ傷心中の我が家の看板娘(ぇー

かにって意外と足が速いというか、砂浜最速と名高いスナガニとかだと、普通に目で追うことも困難なレベルだったりします。
気になる方は下記のリンクより、ぜひその音速っぷりを見て頂けたらと思います。ボクは速過ぎて、初見笑いました(ぇー


スナガニさん→https://twitter.com/Kininaruutyu/status/1069543460846194688



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


(´-`)。o0○(かにさん…どこいったの……)


壁|-゚)v チラ(チョキチョキ
壁|彡サッ!



写真
EOS R5&EF35mm F1.4LU USM+Control Ring Mount Adapter(EF)


果たして甲殻類と少女の友情が成立する日はくるのかどうなのか……、既に十分仲良しな気もしますけどね(ぇー
これからも、こんな風に我が家の夏撫氏vsかにさんの攻防を続いていくと思いますので、どうか温かく見守って頂ければ幸いです(; ˘◡˘)

さて、はじめての竹富島でしたが、いかがだったでしょうか。
本当に素晴らしい場所で何度でも再訪したくなる素敵な場所でした≧[゚゚ ]≦
あと、もし竹富島へ行かれる場合は、石垣島で前乗り一泊してから竹富島に行くとムリなく時間を有意義に使えますよ!。
そして、竹富島で宿泊される際は、願寿屋(がんじゅや)さんを強く強くオススメ致します。
ホスピタリティに溢れ、ドールオーナーであっても温かく接して頂ける素敵なオーナー様が経営されている宿ということもありますが、
宿泊施設のクオリティも高く、ご飯も非常に美味しいという点も明記しておきたいと思いまっす。
また、竹富島を訪れる際は、迷うことなくボクは願寿屋さんを選びたいと思っています。というか、もう既に竹富島に行きたくなっています!(ゎーゎー


ということで、あと何回このブログで更新が出来るかは分かりませんが、
移転した先でもこのユルい雰囲気は少しも変わらないと思いますので、
詳細が決まりましたら、またご報告させて頂ければと思っていますm(_ _;)m 恐縮デス



それでは、今回はここまでとなります。
また次の更新でっ!ノシ





<使用機材>
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・CANON EOS R5

・CANON バッテリーチャージャー LC-E6
・Canon バッテリーパック LP-E6NH×2
・SanDisk 64GB SDXC Class10 UHS-I U3 V30 SanDisk Extreme×2


・CANON EF35mm F1.4LU USM
・CANON EF85mm F1.2LU USM
・KENKO ZX プロテクター72mm×2


・diagnl ダイアグナル Ninja Camera Strap38mm 一眼用 Black


・LEOFOTO LS-225c
・LEOFOTO LH25
・Fotopro クイックシュー FPH52P C-4i シリーズ対応 79497 QAL-40


・LS DECO 白&銀 丸レフ板 80cm
・LS DECO 穴あき丸レフ板80cm折りたたみ可能銀白
・NEEWER 5-in-1撮影用 折りたたみ式 レフ板(銀、金、白、黒、半透明) 60cmx90cm


・Lightloom CC
・PhotoShop CC
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