2020/3/16

この1年の変遷 前編  ドルフィードリーム(DD)

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おはようございます、こんにちは、こんばんわー、ボーダーラインです┏|∵|┛ オヒサデスー

ブログを更新するもしないも、それはブロガーに許された唯一の権利だー!ということで、
謎の権利主張をすること1年以上もブログの更新をサボりにサボりたおしてしまったわけなのですが、
果たしてまだこのブログを読んでくれている方いらっしゃるのですか????という感じなのですけども、
それがどうした!ということでサクっともりもりマイペースに更新していきたいと思います(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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ところで、もはや久しぶりの更新過ぎて、もしかしなくても誰だよ!とツッコミを受けそうなのですが、
ブログの中の人のことはどうでもいいとして、せめてうちの子くらい再度紹介した方がいいのでしょうか……;。

軽く紹介しますと、この子は二人いる我が家の看板娘の一人“冬日(とうか)”です。
06オプションヘッドを使用して自作メイクを施した子なのですが、
自分の好きな要素をとことん詰め込んで製作したこともあって目に入れても痛くないほど可愛い存在です。
ほんわかした印象の子になるようにアイラインを引きました。

名前の由来は、冬に誕生した子なので友人が季節にちなんだ名前を付けてくれました。
ボクはネーミングセンス/Zeroなので、良い名前を付けてくれた友人に感謝_(:3」∠)_


ヘッドメイク:自作
使用ヘッド:Vorks製 06オプションヘッド
レジンアイ:MM☆DROPさん製 TS2タイプ
ウィッグ:Miruya製 WG118-ディープグレー
ボディ:Vorks製 DDdyU&Vのハイブリッドボディ(関節稼動域と保持力強化&外皮塗装)、
    及びラジカルさん製 DDdy用ぴーちぱい
内部フレーム:ロックオンさん&にゃんこのおひげさん製パーツのハイブリッド


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



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この子を撮影会やオフ会に連れて行くと、99%くらいの確立(ほぼ毎回)で「おっぱいがでかい」と言われてしまうのですが、
他にもっと言うことはないのですか??と逆に問いかけたいd……っ(ry


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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続いてこの子は同じく我が家の看板娘である“秋乃(あきの)”で、製作された順番的に“冬日(とうか)”の妹ということになります。
この子も絶望的なネーミングセンスのボクに変わり、友人が名前を考えてくれたのですが、
秋生まれなのでやはり季節を名前の一部に入れて貰いました。

また、09オプションヘッドを使用して同じく自作メイクなのですが、姉と同じく目元の泣きボクロがチャームポイントです٩( ᐖ )۶
やや大人しめの印象になるようにアイラインを引いているのですが、
意外と姉の“冬日(とうか)”よりも、コーディネートを選ばず大抵の服装は着こなしてくれます。


ヘッドメイク:自作
使用ヘッド:Vorks製 09オプションヘッド
レジンアイ:MM☆DROPさん製 TS2タイプ
ウィッグ:Miruya製 WG118-ディープグレー
ボディ:Vorks製 DDdyU&Vのハイブリッドボディ(関節稼動域と保持力強化&外皮塗装)、
    及びラジカルさん製 DDdy用ぴーちぱい
内部フレーム:ロックオンさん&にゃんこのおひげさん製パーツのハイブリッド


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



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うちの子達は例外なくMM☆DROPさん製のレジンアイを使用させて頂いているのですが、
メイク段階でこのレジンアイに合うようアイラインを引いていたりします。
使用させて頂いてからもうかなり長い年月が経ちましたが、社交辞令ではなく撮り易いだけに留まらず、
光の当たり方によって様々な表情を見せてくれて、本当にボクにとって唯一無二の無くてはならないレジンアイです。

また、うちの子達は、リキテックスソフトというアクリル絵の具を使用してメイクしているのですが、
完成してから3年以上経過した現在も特に目立った劣化も無く、リキテックスの塗膜は非常に強度があって良いなという印象です。
ちなみにアイラインは、バーントアンバーというカラーを好んで使用していたりします。
ここへ少しマースブラックを入れたり入れなかったりしつつ、メイクによって調色している次第です。

大まかな紹介としては、こんなところでしょうか。
これ以上書くと長くなりそうなので、この辺で一度割愛とします;。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



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話しは変わり、ヘッドとウィッグの相性などをチェックして今後の参考にしたいという趣旨から、
去年はこれまで長年デフォウィッグとして使ってきたMiruyaさんのWG118-ディープグレーorWG111-ディープグレーを敢えて使用せず、
うちの子達にはこれまで使ってこなかった他社製のウィッグを使用して貰っていました。

この写真で使っているのは、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの人気ウィッグディーラーであるLullaby PoemさんのYUU(モンブランカラー)です。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF135mm F2.0L USM



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去年ウィッグを色々変更して貰ったのはもう一つ理由があって、
新鮮な気持ちでまたうちの子達を撮ってあげたいという目論見もありました。

ウィッグが違うだけでも印象がガラっと変わるケースもあるので、
これに関しては狙い通り毎回新鮮な気持ちで撮影することが出来たと思います。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
ウィッグが変わると似合う服装まで変わってきてしまうので、
これに関しても毎回新鮮な気持ちでコーディネートを考えることが出来ました。
言い方を変えると、マンネリを打破したかったのかもしれませんね。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
この撮影からSkylum社の販売しているフォトショップ用プラグインであるLuminarを導入しています。
個人的にはほんのちょっと隠し味程度に使用する程度なのですが、
詳しくは長くなるので書きませんが様々な効果を付加出来るということもあり、あると何かと便利だと感じます。

ただ、雰囲気のちょい足し以上に使ってしまうと、自分らしさが薄れLuminarの写真になってしまう気がして注意しながら使っていたりもします;。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF24mm F1.4LU USM



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唐突のスナップ写真となりますが、この頃仕事でメンタルがズタズタだったのですが、
今見返してみると陰鬱な心情がよく写真に出ているな〜と感じます(ぇー

良くも悪くもボクはその時のテンションが写真にモロに出てしまうのですが、
本業でカメラマンをしている友人曰く「そういうもんじゃないの?」ということなので、そういうものみたいです(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
陰鬱な写真その2(ぇー

何で気分が沈んでいると、こういうシャドウの濃い写真ばかり撮ってしまうのか(知らんて
もっと気分がアゲアゲのマシマシになって高揚するような明るい写真撮ればいいのに、でも何故か撮れないという_(┐「ε:)_ ジメジメ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF100mm F2.8L IS MACRO USM



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陰鬱な写真その3(オイ

写真から一筋の光明を捜し求めている心情が容易に見て取れるわけなのですが、
ドロ沼から抜け出せるのはこれよりもずっとずっと先のこととなります(ぇーぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



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またまたドール写真に戻り、この時はウィッグにMiruyaさん製のWG118-フェアリーブロンドを使用して貰いました。
デフォウィッグとして今まで使用してきたWG118シリーズの色違いですね。
同じ型番でも色が違うのとカットが少し変更されているだけでも、結構な変化が。

うちの子達はわりと和テイストにメイクしているつもりなのですが、
それでもウィッグが明るめの色になると西洋よりの雰囲気になってしまうよう感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF24mm F1.4LU USM



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この時、先述したとおり本業で苦しんでいたからか、元から腕も知識もさほど無いのに、
あげくスランプになってしまうという手に負えない状態でした(ぇー、
ですので、他のオーナーさんの娘さんは撮っていて何だかとても癒しになりました((( ◜◡‾)))

それに長い人生ですから、こんな心情の時にしか出せない色もあると思っています。
副業にてカメラマンやアシスタントをしていた頃ならいざしらず、
アマチュアだからこそ気分で写真を撮ることが許されるというのも有り難いことだなと感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF24mm F1.4LU USM



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撮影仲間かつ友人の夜桜さんの娘さんは、いつ見ても超可愛いです。



/|
|/__
ヽ| l l│<カワイイ!(カワイイ
┷┷┷


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



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我が家のモコモコ担当かつレイヤーケーキのトップオブトップ、そんなロウさんも今年で13歳。
高齢の部類ではあるらしいのですが、歳を感じさせず元気いっぱいです( ˘◡˘) キャワワ
心の底からいつまでも健康に長生きして一緒にいて欲しいなと感じます。

ロウさんが我が家にどれほど大きなモノをもたらしてくれたか、想像に余りあるわけなのですが、我が家の家族になってくれてありがとうと思います。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



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お煎餅を買いにきたら、着ぐるみ専門店があったので、一枚パシャり。
何回も通ってる場所なのに、この時はじめてお店の存在に気付きました(ぇー

長い人生ですから、この先どこかで着ぐるみを着ることにならないとは言い切れないわけなので、
頭の片隅にこのお店の存在を入れておこうと思いながらシャッターを切りました。
……うそです、全然そんなこと考えず普通に撮りました(オイ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



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この写真のザラザラ加減、、、ついに来るところまで来たな、、、という感じでしょうか(何
もはやシャドウが濃いとか通り越して、ついにノイズまみれのザラザラ画質になってしまったわけなのですが、
この頃くらいになってくると「イヤなことは全部美味しいモノを食べてねじ伏せる」という状態に移行していたのですが、
この時誰が今年体重が18kgも減少することになろうとは思いもしなかったはずです(ヤバイ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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いかに写真のシャドウが暗くなろうが、どんなにザラザラの画質になろうが、
ピエールマルコリーニのチョコレートパフェが究極美味しいということには何ら変わりありません((( ◜◡‾))) オイシスギテ フルエル

パフェ以外にエクレアなども超美味しいので、ぜひぜひ。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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長くドールの趣味を続けていると、廃盤になってしまった商品というのがチラホラ出てきます。
このウィッグもそんな中の一つなのですが、とても気に入っているので残念です(◞‸◟)

ただ当時よりもウィッグメーカーさんやディーラーさんも沢山増えたので、
これからも色々なものを試して、同じくらい気に入ったウィッグが見つけられるようにしていきたいなと感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



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この時の撮影オフ会で使用させて頂いた場所は、スタジオではなく撮影仲間かつ友人のタケルさんが紹介してくれた喫茶店なのですが、
光の入り方がスタジオと同等ないしはそれ以上に素晴らしく、貸し切りということも相まって撮影がとても捗りました。
機会があれば、コーヒーも非常に美味しかったので撮影抜きにしたとしても、ぜひまた訪れてみたい場所の一つです。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
美味しいモノを食べて思わず笑顔になっちゃう女の子尊い、異論は認めない〜( 'ω' )〜


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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何故か「パンチラしているより卑猥」という謂れのない批評をされてしまったカットなのですが、
その時は「いやいや、、、そんなバナナ」となりましけど、
今こうやって冷静に写真を見返してみると、何て破廉恥なポージングなんだ、ヤバいとなっています(オイ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



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時を同じくして「ボーダーさんちの子は、どうしてそんなえっちっちなの?」というコレも謂れのない??質問をされてしまったのですが、
質問を質問で返すのはいかがなものかと思いつつも「逆にどうやったらこのムチムチ加減で清楚に撮ることが出来るのですか?」と小一時間問い詰めたいです(オイ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
まず説明させて頂きたいのですが、恥らっている可愛い子を撮り過ぎてしまうのはいけないことなのでしょうか。
むしろ撮らないという選択肢があるのか????、いや無い。ということで、これからも撮り続けていきたいと思います(オイ

これだけ書くと、ほんとただの変態以外の何者でもないわけなのですが、
奥華子さんも「色んな顔を見てみたかったんだ」と歌詞の中で言っていたので、
もう別に撮り続けられるならば変態でも良いかなという気もしてきました(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
撮影中喫茶店で撮影していることを忘れてしまいそうになるくらいスタジオ並みに綺麗な光が室内に入ってきます。
お店のご好意とタケルさんのおかげで実現した撮影オフ会でしたが、
本当に貴重な経験をさせて頂きました。この場を借りて感謝致しますm(_ _ )m トテモスバラシカッタデス


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



写真
冒頭でうちの“秋乃(あきの)”に使って貰っていたララバイポエムさんのYUU(モンブランカラー)を“冬日(とうか)”にも付けて貰いました。

このウィッグは本当にデフォの状態からカットなどしなくても撮影に使える状態になってくれているので大変ありがたいですよね。
ある程度手直ししないと使える状態にならないことがウィッグなどでは普通のことですので、
デザイン自体が秀逸なことも手伝いウィッグの名器と言って相違無いと感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



写真
こちらはAtelier NORAさんという大森にあるハウススタジオさんなのですが、
所謂商業撮影などでも頻繁に使われる高級スタジオに分類される場所です。
なるほど、高級スタジオというものはこういうところなのかと、やけに感慨深かったです(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF24mm F1.4LU USM



写真
とりあえず、広いし内装が凄い凝ってるし、小物やオブジェが死ぬほど充実しているし、清掃が隅々まで行き届いているし、
気が効くスタッフさんが常駐しているうえにフリードリンクの種類も豊富だし、駅からも近いし、
あげく自然光もふんだんに入ってくる。文句の付け所などあるわけがありません。

例えるならボクの考えた最強のガンダムみたいな感じでしょうか(オイ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



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このウィッグはMiruyaさんのWG110-フェアリーブロンドですね。
買った当初は毛量がかなり多く、もっともっさりとした印象のウィッグでしたが、
ドールウィッグを切らせたら右に出る者はいない稲荷さんが可愛くカットしてくれました。感謝ですm(_ _ )m

カット風景を目の前で見せて頂いた上に、ハサミの選び方・使い方なども詳しく教えて頂いたおかげで、
カットで失敗することが格段に減りました。
これまでは3回に1回、調子が悪いと2回に1回は普通に失敗して使い物にならない状態になることもありましたから、
有り難いことこの上なかったです。重ねて感謝致しますm(_ _;)m

こうやって技術を分かり易く開示してくれることの有り難さは身に染みて感じているので、
ボクももっと友人だけでなく広く持っているものを開示していきたいと思っています。
自惚れているわけではなく、少しはメイク・撮影技術などについては一日の長がありますので、
主にこれからドールという趣味を始める方々の助けになれれば良いなと感じています。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



写真
かわいい女の子に「……ばかっ(プイ」ってされたい人生だった、、、(:3_ヽ)_ オッフ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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前髪パッツンな髪型と大きなリボンの相性の良さは異常┏( .-. ┏ ) ┓ ゎーゎー

言うまでもなく、異常なのは今のボクのスパイダーウォークしている体勢なのですが、
それはそうとして人では難しくてもドールでならばこういう髪型もサラっとこなしてくれるので、
試せる髪型やコーデの範囲に制約がなく広く自由に楽しめるの良いですよね。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



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こちらは、同日TOAさん(TOA Clarisさん)のディーラーブースで使って頂いた際のカットですね。

ピンタックワンピースは、名実共にTOAさんのディーラーを代表する作品だと思うのですが、
ボク自身もこのピンタックワンピの大ファンの一人です。
特にこのスノウホワイトカラーのピンタックワンピースは、後述しますがドレスのようにも使うことも可能なので、
コーディネートに幅を持たせることが出来てとても重宝しています。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



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このウィッグも現在は廃盤になってしまっているモノの一つです。
メーカーさんも既になくなってしまっているので、大事に使っていきたいなと思っています;。

ショートカットだと一見ボーイッシュな雰囲気が加味されますが、
グラマラスな体型との対比が個人的にはすごく良いなと感じています。
こうやって書くと、ただ単に内なる性癖みたいなものを広大なネットの海に垂れ流しているだけなのでは??と思ってしまうわけなのですが、
もう今更なので深く考えないこととします(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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撮影風景をば。

フラッシュを持って行かない時は、レフでほとんど輝度差の調整を行っているのですが、
この日の天気は重い雲が空を覆っていたので外光はあまり期待出来ず、
このようにレフを3枚使ったりスローシャッターにすることでカバーしていました。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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ボクはスタジオでの撮影では気軽に撮影出来ることから、フラッシュよりもレフを用いることの方が多いのですが、
自宅だと逆にほとんどフラッシュを用いて撮影をしています。
これは単純にそのシチュエーションで一番楽な撮影方法を選んでいるだけだったりします;。

撮影の秘訣の一つとして、要らぬ苦労は極力しないというのが個人的な見解なのですが、
友人などからは「いや、たまには苦労して撮れ」と身も蓋も無いことをよく言われます(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



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背景と被写体であるうちの子の輝度差が著しいシチュエーションでしたので、
背景に露出を合わせたカットと被写体に露出を合わせたカットの2枚を現像時にフォトショップで合成しています。
また、撮影時には長時間露光を実施しています。

撮影を簡単にする秘訣というのは、そのシチューションで適切な撮影方法を上手くチョイス出来るかどうかだと思っているのですが、
撮影が捗らない時は大体ここに問題が生じていることが多いです。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
なるほどなるほど、そうきましたか、、、( ˘◡˘)


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
上記と同じウィッグですね。衣装も同型の色違いです。
このキャミソールはとても気に入っているのですが、
合うスカートがなかなか見つからず大分長いこと死蔵してしまっていました、具体的に言うと6年くらい、、、(オイ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
ちなみにこちらのスカートはDD用ではなく、規格の違うスマートドールさんの純正品となっています。
スマートドールさんの純正品は、規格は違えど同じ1/3サイズドール用となっているので、大体流用することが可能です。
同じくハンドパーツなどもちょっと手首のジョイントを工夫するだけで装着することが可能なので、個人的には大変重宝していたりします。

ボークスさんの純正品以外にも選択肢があるというのは、ユーザーからすると大変ありがたいことなので、
もっと色んなドールメーカーさんが増えれば良いな〜と思います。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF85mm F1.2LU USM



写真
ボクは昔から内田有紀さんのファンなのですが、
うちの子のコーデなどを見るとそういった部分もモロに出てしまっているな〜と感じます(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
こんな子に「ナイショだよ……?」って言われたい人生d(ry



撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
壁|-゚) ゎーオコッター!ニゲロー!
壁|彡サッ!


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
Petite MarieさんのDD用下着は、ラジカルさんのぴーちぱい仕様のドールさんならぜひ使って頂きたい一品です。
何故かと言うと、着せたら分かります( ˘◡˘) トシカ ボクカラハ イエナイ デスシオスシ

冗談を抜きにして、amazonさんの通販などで容易に入手が可能な点も非常に有り難いのですが、
DDdyボディは常時下着難民なので、このように着せ易くデザインも可愛い下着は貴重だったりします。
あと、ムチっと感も強調出来るのも最の高だと思います。ホントにホントにオススメです!。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF35mm F1.4LU USM



写真
上で先述しましたが、TOA Clarisさんのピンタックワンピース(スノウホワイトカラー)は、
ワンピースと銘打っていますがこのようにドレスとしても使用することが出来ます。

全体のシルエットのエレガントさと、純白という点も相まってピュアな印象を助長出来るのではないでしょうか。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF100mm F2.8L IS MACRO USM



写真
白一色の衣装というのは、通常だととてもコーデがかなり難しいのですが、同じ白でもレースなどを適材適所することで、
のっぺりとした印象を回避してくれています。
あとは、やはり全体のシルエットが秀逸なおかげで単調さが出ないところが流石だなと感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF100mm F2.8L IS MACRO USM



写真
良い衣装って、アクセサリーなども受け入れてくれる懐の深さなども持ち合わせていたりします。
寸分の余地も余白もない衣装だと、後からアクセサリーなどを自由に組み合わせることが難しかったりするので、
そういった点から見てもどこまで計算してデザインしているのか?と感嘆せざる得ない心境です。
何やらベタ褒めになってしまいましたが、心からそう思っています。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF100mm F2.8L IS MACRO USM



写真
ちなみに、この撮影時に使用したウィッグはLullaby PoemさんのCHIKA(ラテカラー)です。
心の中で誰でもお姫様化ウィッグと勝手に呼んでいるのですが、
大人気ウィッグのYUUと同じくこちらもデフォの状態で形が非常に整っているので、修正を必要としません。
これも文章にすると簡単に聞こえてしまうかもしれませんが、大変な労力の掛かる品質管理の賜物ですので間違いなく物凄いことだと言えます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF100mm F2.8L IS MACRO USM



写真
このウィッグはMiruyaさんのWG111-フェアリーブロンドですね。
同型のディープグレーカラーは、我が家の看板娘の二人のデフォウィッグとして長年愛用させて頂いています。
本来はツインテールとして使うウィッグなのですが、バンスを取り外し可能なのでポニーテールとして使用していたりします。

あと、この撮影時もPetite MarieさんのDD用下着は大活躍でした٩( ᐖ )۶


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
一つ上の写真と同じシチュエーションですが、50mmから24mmに画角を変更して別視点から撮影しています。
ボクは撮影で行き詰ったら、レンズの画角や視点や方向を変更して対応し、
それでもダメそうなら粘らずにシチュエーション自体を変更するようにしています。

苦手なシチュエーションを技量でねじ伏せるのは容易なことではないですから、
時間をロスしないように戦術的撤退をすることで、カット数を稼ごうという算段です(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF24mm F1.4LU USM



写真
この時はこんな感じで撮影を行っていました。
実はこの時、外は台風のような大雨で室内はとても暗かったので、レフだけでは輝度差を埋めることが出来ず、
レフの他にフラッシュ(ディフーズ&後方バウンス)を用いることで対応しました。

こうやって小手先ばかりのスキルばかり器用になってしまい、
アマチュアながら写真の本質をどこか蔑ろにしているのではないか?と思う時もあるのですが、
こういうことの積み重ねで上達していくこともまた事実なので、上手くバランスをとってやっていけたらなと思っています(; ˘◡˘)


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF24mm F1.4LU USM



写真
こちらも同じようにレフだけでは輝度差を埋められなかったので、
ディフューザーを付けたフラッシュ(TT600)を後方バウンスしてバランスをとりました。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
よく「フラッシュを使うといかにも焚きましたというような不自然さが出てしまうので、どうしたら良いですか?」とご質問頂くのですが、
これはまず第一に画角内に輝度差が生じているからだったりします。
もっとオブラートに包まず言うと、通常のクリップオンフラッシュ単体には被写体と背景にまで光を回しきる性能はありません。
ですので、様々な工夫を行い狭く硬い光をどうにか広くて柔らかいものに濾過しないといけないわけなのです。

わざと輝度差を演出したい場合は、ギラギラとした状態でも良いケースもあるのですが、
そうではないならば写真として切り取りたい空間内にコントラストが生じないように、柔らかい光を満たしてあげることが必要不可欠です。

光にはラッピング効果というものがあり、
これは大きな光源かつ光量が大きくなればなるほど被写体を包み込んでくれる性質のことを言います。
通常フラッシュの発光面は大変小さく、そのまま使用すると被写体はおろか背景にまで光を回すのは難しいです。
ですので、まずはディフューザーをフラッシュに装着し、発光面積を大きくするところから始め、
そこから更に面積の広い天井ないしは壁などに発光することでバウンスを行い、更に光の範囲を広げることが肝要です。

また、レフ板と同じようにフラッシュは被写体を明るく照らす道具というよりも、
背景との輝度差を埋める道具という認識を持つと、また一つフラッシュの苦手意識を減らせるのではないでしょうか。
もちろん、この認識以外にも利用方法は沢山あるのですが、焚いた時の不自然さを克服する一つの要因になることは確かだと感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
去年の秋頃、魚眼ズームを導入しました。キヤノンのEF8-15mm F4L FISHEYEです。

これまで何度かほっけさんからお借りして使用させて頂いたことがあったこともあり、
大変優秀な魚眼というのは分かっていた為、導入に至りました。

何回か試写出来ると安心して購入することが出来るので、とても有り難いですよね。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF8-15mm F4L FISHEYE USM



写真
近接性能・AF性能も優秀で、解像具合も厳密には比較したわけではありませんが、
キヤノンの広角ズームの傑作であるEF16-35mm F4L IS USMと同じかそれ以上に良いような気がします。

魚眼なので、当然その歪み具合を楽しむレンズではあるのですが、
変な書き方で恐縮なのですが歪み方が整っている為、撮った際の状態を想像し易いので助かっています。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF8-15mm F4L FISHEYE USM



写真
魚眼ズームを導入するか、広角ズームを再度購入しなおすか迷っていたのですが、
今回はこちらのレンズにして正解だったように感じます。

現在はEF24mm F1.4LU USMが手元にあるので、そちらとの差異を容易に出すことが出来て楽しく撮影が出来るようなりました。



撮影機材:EOS 5D Mark4&EF8-15mm F4L FISHEYE USM



写真
魚眼といえど、条件によってはこのように通常の14〜15mmの超広角レンズのようにも使用出来たりします。
魚眼しか広角持ってきてない!という状況でも、これくらい撮れれば緊急回避作としては必要十分な気がします。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF8-15mm F4L FISHEYE USM



写真
言わずと知れた横浜の大さん橋。

数え切れないほど何度も訪れた場所ですが、魚眼を使って撮影をしたのはこの時が初めてでした。
見慣れた風景でも、画角が変わると違うモノが見えてくる時がるので、そういった点が写真の面白いところですよね。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF8-15mm F4L FISHEYE USM



写真
F値はF4とさほど明るいレンズではありませんが、カメラ自体の高感度性能が近年のカメラは非常に高いので、
ISOを上げてもさほどノイズに悩まされることが減りましたよね。

先日、EOS R5がキヤノンから開発発表されスペック表を見ましたが、
レンズ側とボディ内の共同手振れ補正になるとのことで、今後益々暗い場所での撮影は楽になっていくと思います。

周囲の友人達が続々とミラーレスへとマウントを変更していっていますが、
ボクはどのタイミングで移行しようか薄っすらと考えはじめたところです。
正直、EOS 5D MarkWに不満はほとんど無いので、焦らずゆっくり考えていこうと思います(~□~;)


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF8-15mm F4L FISHEYE USM



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強烈な遮光が入ってきていますが、逆光耐性もわりと高いので、
わざと入れようと思わない限りはフレアやゴーストなどに悩まされることはないように感じます。
EFマウントの中でも、後期の部類に入るLレンズなので、この辺りの性能については舌を巻くほど優秀です。
EF35mm F1.4LU USMと同様に安心して任せることが出来るレンズではないでしょうか。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF8-15mm F4L FISHEYE USM



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横からの強烈な遮光だとフード無しの場合、ゴーストを出そうと思えば出せるのですが、
正面からだと何をしてもゴーストが出せませんでした(ゎー

SWCコーティングは、EF24mm F1.4LU USMにも搭載されている技術なのですが、
EF8-15mm F4L FISHEYE USMの方が明らかに逆光に強いです。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF8-15mm F4L FISHEYE USM



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ここからレンズを変更して去年同時期に新しく導入したEF200mm F2.8LU USMの写真になります。

キヤノンにはEF70-200mm F2.8L IS U USMというキヤノンのカメラを使っている方なら、
誰もが知っている超優秀な望遠ズームがあるのですが、敢えて古いこちらにしました(ぇー

発売は1996年3月、EF135mm F2.0L USMと同じく発売から24年以上もアップグレードされない単焦点レンズなのですが、
尊敬してやまないカメラマンさんが昔から愛用していることもあり、こちらを選択。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF200mm F2.8LU USM



写真
実は過去に一度、ヤフオクで中古にて同レンズを購入したことがあるのですが、
その時は恐らくレンズ内に何かしらの不具合があったのか、もの凄くいまいちな印象で手放してしまったのですけれど、
今回は以前の印象吹き飛ぶほどの良好な性能を発揮してくれています。

やはり、中古で購入する際はヤフオクなどで買わず、
手間が掛かろうが値段が高くなろうが実際に店舗まで行って確認しないといけないですね;;;。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF200mm F2.8LU USM



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キタムラさんで当レンズを購入する際、
店員さん曰く「このレンズ、凄い良いのにもう半年以上も売れなかったんですよ〜」ということでしたが、
確かにキヤノンにはEF70-200mm F2.8L IS U USMやEF70-200mm F4L IS U USMなどの望遠ズームの傑作が存在するので、
選択肢としてあがり辛いのかなと感じます。

ですが、このEF200mm F2.8LU USMはEF135mm F2.0L USMの兄弟レンズということもあり、雰囲気を写しとるのに大変長けている印象です。
古いレンズですので、最新のレンズのような安定感はありませんが、今どきじゃない描写が逆に楽しいレンズですよね。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF200mm F2.8LU USM



写真
望遠レンズの面白いところの一つとして、遠くにある被写体を大きく写せる点があると思います。
EF70-200mm F4L IS USMを大分前に手放してから、かなり長いことこの焦点距離は不在の状況が続きましたが、
そうそうこんな感じだったなという感じです(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF200mm F2.8LU USM



写真
望遠レンズの面白いところその2。

それは望遠レンズだけに存在する圧縮効果ではないでしょうか。
この効果により、画角内の前後がギュっと引き寄せられ、独特の密度感を演出してくれます。
ですので、良くも悪くも画面内の情報量が増え賑やかになりがちです。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF200mm F2.8LU USM



写真
200mmなのに手振れ補正も搭載されていませんが、流石にボクも10年以上カメラを趣味にしてきているので、
工夫しながら上手くこの焦点距離と付き合っている次第です。

今後キヤノンから発売されるカメラは、ボディ内手振れ補正が搭載されるようなので、
余計使い易くなっていくでしょうね、とても有り難いです。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF200mm F2.8LU USM



写真
一つ前の写真と同じ場所から24mmに変更しつつ撮影。
同じ場所からの撮影でもレンズの焦点距離が変わるだけで、大分印象が変わりますよね。
これが一眼レフというシステムの醍醐味なんだと思います。



さてー、そんなこんなで、前編はここまでとなります〜。
長くなって恐縮なのですが後半に続きます(ぇー

次回の記事はさほど期間をあけず投稿出来ると思います。
それでは、また次の更新でっ!ノシ





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2020/3/22  10:43

投稿者:ボーダーライン

>lenoさん
おはようございます〜、ツイッターから飛んできて頂きありがとうございます〜!。
写真も文章もとりとめない内容だとは思うのですが、少しでも楽しんで頂けたなら本当に嬉しく思いますm(_ _;)m

次回の更新は、現在ちょっとずつ書いていますので、さほとお待たせしないと思います〜!

2020/3/22  10:39

投稿者:ボーダーライン

>うみねこさん
書き込み&うちの子を褒めて頂いて、ありがとうございます〜m(_ _;)m 恐縮です
転職後に本業が忙しく長らくお休みを頂いてしまいました;。
ブログを閉鎖するのですか?とツイッターなどで聞かれることもあったのですが、
今のところそのような考えはないので、マイペースに更新をしていこうと思っている次第です。

2020/3/21  19:07

投稿者:leno

ツイッターから来ました
どのお写真も素人とは思えません
文章も笑いを誘う内容で一気に読んでしまいました
次回更新が待ち遠しいです

2020/3/21  15:16

投稿者:うみねこ

一年待った甲斐がありました。
もう可愛すぎて悶絶級の娘さん達がいっぱい見れて幸せ( ˘ω˘ )

2020/3/17  21:27

投稿者:ボーダーライン

>ぱなさん
普通に誤字です!ヽ(~□~;)ノ ゎーゎー

2020/3/17  19:54

投稿者:ぱな

エクレナとエクレアって別のものですか?

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