2013/7/30

誰も風化させるつもりはありません。  問題情報

民主党・徳永エリ議員による「捏造質問」問題 「永田偽メール事件」のように徹底追及すべき

安倍政権を叩くために、拉致被害者家族を利用し、誰も言っていない事、落胆した被害者家族がいないというのにさも事実かの様にいい、追求されるとだんまりという逃げを行なった彼女を、日本人はだれも許しませんし、彼女にこの発言をさせた人を追及する事も、あきらめた人は恐らくいないでしょう。

さて、なぜいまこの話を蒸し返したかと言えば、選挙も終わり一段落したわけですので、現在に至るまでにどこでどれだけの売国、亡国、反日活動があったかの資料の見直しなどをしていて、この事に関係するらしい話しがあったからですね。

選挙などのゴタゴタで忘れていましたが、この発言をさせた同僚というのが特定日本人の有田芳生議員だと言う話しが有った事、ですね。

もし、事実なら彼を追及しないといけません。
事実でなければ、そう言う嘘を言わせてまで国会を邪魔する真意を問わねばなりません。

パチンコ業界からの安倍叩きのための指令があっただのなんだのという話しもありますが、この手の発言をした人をこのままのうのうとさせておくわけにはいきませんので、パチンコとの関連も絡めて、これから深く調べて、白日の下に晒すべきは晒すということをする必要も感じている状態です。

なにしろ、パチンコ廃止を訴えるデモ、パチンコ被害をなくすという事を訴える団体にまで、しばき隊がレイシストだなんだと難癖をつけるような状態だそうですので、これからさらに過激に反日、売国の動きが出てくると思われます。

その前に、そのような動きの根っこを押さえる事をするのも必要でしょうし、より強力に相手に反論をする必要もあるでしょう。

今後の活動はさらに多くのデータを集める必要があると思います。
選挙でパチンコ議員が減ったとは言え、まだまだ巣食っているパチンコ議員の数をゼロにするまで、あらゆる可能性のあるものは、調べて糾弾していく、と言うことが今後の活動に加わる事になると思います。


  
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