2014/11/4

朝日新聞の捏造が与えた損害は計り知れないわけです  問題情報

【速報】米国の著名なジャーナリスト「日本はもう謝罪する必要はないし、河野談話は見直されるべきだ」 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

この発言からも判るように、真のジャーナリストであれば真実、事実がわかったときにはそれに則った対応をするものなのですね。

捏造を自白したにも関わらず相変わらず、強制連行だ被害者だと騒ぎ立てる朝日新聞はまさに、彼らからみればジャーナリストの面汚しと言えるでしょう。

裏づけなんか欠片も無い慰安婦報道でどれだけの被害がでたか、というのは金額に換算する事もできません。

朝日新聞を取っている人は、訴訟しても良いレベル、だそうです(笑)

さて、この慰安婦捏造や朝鮮併合を侵略と言い募った嘘などにより出た被害にはパチンコ関係も一部含まれているといった状態とも言えるそうです。

そもそも、パチンコが駅前に出てきたり派手に宣伝して子どもたちをギャンブルとも言えない中毒のための刺激にいざなったりする事に批判をする事をしてもそれが表に出ない理由は、在日韓国・朝鮮人がそのほとんどを運営していたから、と言う事がある、のだとか。

その結果、捏造慰安婦や捏造強制連行などで被害者なのだからとか権利だとか騒ぎたて、一般の人の口を封じ、それでも批判などがでれば暴力で脅す。
加えて言うのであれば、マスコミも率先してパチンコを宣伝する事で利益(広告収入など)を得ている事から問題を口にしない、などがあるわけですね。

これでは報道とは言えません。

報道は事実を探求しあまた隠さず世間の耳目に触れさせるという義務があるのです。

言い方を変えればパチンコは金をばら撒くことで、報道を殺したとも言えるのだそうで、その結果今の、報道とは自称するばかりのゴシップ屋ばかりになったといっても過言ではない、なんて感じなのだそうです。

しかし、そうはいってもその論拠、差別だ被害者だというのが全て朝日新聞の嘘に集約されるという結果になっている現在、その正当性が存在しないことも明らか、と言えるわけです。

私たちはパチンコの問題と言うのを、中毒、依存症、犯罪などだけで考えていましたが、深く追求すればするほど根の深い「罪」を持っている存在と感じます。

健全な娯楽を自称しながら、不健全な機械を使わせる。

問題はまだまだ山積みですが、私たちの活動は今後も様々な分野に広げていかないといけない問題と認識して、夫々のできる事をする、という気概をもたないといけないと思います。


  
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