2015/8/26

戦後民主主義関わらず外国籍の人はどこの国でも、無理  問題情報

相変わらず、在日の言う事はおかしいことが多いです。

在日「管理職試験受けたい」東京都「在日だから無理」在日「なんで?差別だ!訴える!」→裁判は10分にも満たない時間で終了→その結果…

世界中どの国でも、外国籍の人が行政の管理職になるってのは難しいです。
というか、無理ですね。
それが可能だったらギリシャなんてとっくに同じEUの外国の人が入って立て直しを図ってると思います。

そしてそんなことを、戦後民主主義が判ってないなんていう人の方が判ってないでしょう。

こういう部分っていうのが、いわゆる民族学校に通う事で培われる部分だと言う話しはあるのですね。
実際に在日の人でも、日本の公立学校を出ている人はそれくらいの常識は持ち合わせてるようで、こういった民族教育をされてる人ほど、現実や実際を知らないと嘆いている人も多いようです。

そのようなことを批判すると、差別だなんだと騒ぐことになるようですが、実際にはどこの世界だってそれは常識です、なんてレベルの事を騒ぐだけなのですよね。


そりゃあ、ソ連のような状態だったら、共産党幹部って事で役職つけたかもしれませんけれどね。

でも、どこだって国籍が外国の人に管理職を任せるってのは無いと言うのは現実なのです。

そのようなことを知らずにか知ってか騒ぐこういう在日を批判するだけでレイシズムだなんだと騒ぐことこそ、戦後民主主義を判ってない人たちって事になるように思うのですよねえ。


  
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