2012/6/29

モーターサイクリスト誌のジェットヘル広告  スモールジェット
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1972年、昭和47年のアライさんのジェットヘル広告です。
アライさんが新井広武商店だったと初めて知りました。 「ジェットヘルに耳穴?」 半ヘルが主流でジェットが出始めの頃、 耳を塞ぐジェットヘルは音が聞こえず危険と思われていたんでしょうね。  現在のような静かなヘルメットがこの時代に発売されていたら、間違いなく「危険」と言われていたでしょうね。(笑)

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2012/6/30  3:28

投稿者:saury
自動車ですら「鈴鹿工場渡し価格」なるものが…。
http://www.honda.co.jp/news/1969/4690415.html

でも、マニアだったらこういうの工場まで取りに行くのも楽しいかもしれませんね(笑)。欧州車なんかでも新車の初ドライブも兼ねて工場渡しにしてもらう人もいるとか、そういうお客さん向けにカフェとかメーカーミュージアムとか使わせてくれる制度もあるらしいと昔モノマガかなんかに載ってました。

そういえば耳穴ってトライアル競技用のヘルメットなんかだと今でもあるんですよね。今時はベンチレーションまで兼ねてたりします。

2012/6/30  0:30

投稿者:meteorwurm
アライに変わったのは1976年からではないかと。

2012/6/30  0:24

投稿者:butamini
管理人さん。

前にも書いたんですが、DBで聞く排気音は特別ですね。あのこもり音
は相当イケてます。
キャッチコピーで・・
「鼓動が聞ける、フルサウンドフェイス」
って、どうでしょ?コピー戦争勃発かぁ〜?ウッシッシ^^v

マスコミを正す姿勢は「信念」と言う言葉で伝わりますね。たかだか法
律に適合させるというだけでなく、今のようにスモールってだけでキャ
ラ作りされても困る。当時は当時なりの「信念」のスタイルがかっこい
いんですよね。

2012/6/29  22:01

投稿者:Mark
工場渡し・・なんとなくそいう表示があったような記憶ありますが・・工場まで受け取りに???

・・なわけないよねぇ???

http://plaza.rakutenco.jp/VTR1000F/

2012/6/29  20:50

投稿者:てつ
工場渡し価格ってのが良いですね(笑)
そういえば、いつからARAIになったのでしょうね。
(あまり意識したことがありませんが、SHOEIはもう昭栄化工じゃないのかな?)

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