2013/10/28

バンクーバーの秋  Vancouver Now
みなさん、こんにちは。

久しぶりにブログを更新したいと思います。

11月も近づいて日本もだいぶ寒くなってきているのではないでしょうか。

バンクーバーも日の入りがかなり早くなってきました。

冬のバンクーバーは毎日雨と曇りばかりで鬱々となってしまいますが、秋の時期は日本のように綺麗に晴れることも多いです。

日中は暖かかったりしますが、朝晩はかなりの冷え込みになります。

そしてこの時期に多いのは霧!

特に晴れの日の朝晩は濃い霧に包まれることがよくあります。

霧のせいで道路がよく見えない、自分の走っている車線さえもよくわからないからただ前の車についていく、ということをよくしています。

信号なんかは遠目からもぼんやり見えるので大丈夫ですが。

なのでそんな中で自分が最前列になってしまうと戦々恐々です。かなりの安全運転になります。笑

意外と夜の電灯の下とかが反射して見えにくいのですよね。

雨の時期は来てほしくないですが、霧が続くというのも考え物です。

クリックすると元のサイズで表示します
In Pictures: Vancouver cloaked in fog

写真はバンクーバー近郊の山から見たバンクーバーシティーです。(The Globe and Mailより)
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2013/10/31  18:05

投稿者:butamini
ほれほれ、こうゆう時にアンバーだべよ。やってみそ。効くから。黒の顔隠しだけじゃ地方じゃ役に立たないの。アッカンベーだ。チャラらぁらぁら〜だよ?!もうね、人間ケルビン・ストリートアスリートには必然だね。いい実験環境があるじゃんか?

2013/10/31  9:03

投稿者:Norixアシスタント
meteorwurm様

アドバイスありがとうござます!
なるほど、ヘッドライトを換えるという方法もありますね。HIDランプですか。
今度中国製フィリップスに注意しながら見てみます。ありがとうございました。

2013/10/30  12:11

投稿者:meteorwurm
とりあえずはヘッドランプをHIDに換装してみてはいかがでしょうか?
最近は35Wモデルも55Wモデルでもそんなに高価でもないので、購入し易いと思います。
私は車もバイクもHIDに換装していますよ。
白い配光は霧を反射して見難いとも言いますが、そこはケルビン数も選べますので。イエローから真っ白まで。
おススメは4000〜6000ケルビンで、光量のみで言えば4800ケルビン。格好良いのは6000ケルビン。6000以上は視認しにくいので実用性ありません。
但し、注文する場合の注意点が少々。
余り安価な商品だと初期不良があるのと、耐久性が低いのと、もっとも注意しないといけないのが発光部分の紫外線カットガラス仕様かどうか。
そしてそのバーナーという発光部品を「フィリップスの工場で作っています」とか言っている物が多いという点です。あの有名なオランダのフィリップスなら安心なんて思っちゃいけません。
中国には「フィリップス」を名乗る工場が沢山あると言う事ですから。
へたなモノを付けると、ヘッドランプのリフレクター(電球の後ろにある銀色の反射板)が紫外線焼けという状態を引き起こして、前方に照射する光量が極端に減少します。するとヘッドランプを交換する羽目になりますので、かかる費用はHID導入予算どころではありません。
と、いう事で 導入は管理人様にご相談頂いて、出来れば取り付けまでして頂ければと思うのですが。

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