2020/4/29

2輪車の未来予想図(7)  

おはようございます!道子です!

2021年のカレンダーに起用されるため、

うっかりお菓子に伸びる手を無視せず、
自分に厳しくしていかないとだめですね!

体型管理に身が引き締まります!!

今日も、
私のブログシリーズ「未来系のバイク」を☆

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皆さん、「スタートレック」ご存知ですか?

1966年から放送が開始した、アメリカのSFドラマで、
映画も10本以上あり、

「SFといえば」では、超絶人気のシリーズなのですが、


実は、このバイク、、、、

初回シーズンから3シーズンまで、
あのキャプテン・カークを演じた、

ウィリアム・シャットナーさん(カナダ人俳優)が、

アメリカの自動車改造整備会社「アメリカン・レンチ」

と、チームを組んで造ったのです!

「RIVET リベット」という名の通り、

ボディーパーツは、
ほぼ全ての鋼材を、鋲(びょう)でつなぎ合わせた仕様。

上から見ると、こんな感じです。

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綺麗に隠れていますが、

V型8気筒搭載、
最大出力 500hpを生み出すコンピューターシステムもあり、

公道では、
この車体からの力強い走りが、しっかり目立ちそうですね!

背中にあるのは、
ただのデザインでしょうか。それとも、排気ガスがでるのか、、、。

んー、
解体したくなりますね。


「マシン」の素材感を残した、
全身アルミニウム製のこちらのバイク、

スタートレックの世界観も混ぜて、

将来は、
このスタイルのまま、

空中走行など開発されるかもしれませんね☆

来週は、
ちょっと息抜きとして、番外編をお届けします♪

では、
今日も運転される方は、お気をつけてください。

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