2020/12/18

スピナー  Vancouver Now
皆さん、こんにちは!荒井です^^

週末をいかがお過ごしでしょうか?
ゆっくりお家で映画鑑賞なんていかがでしょう?


最近私が観た映画「ボクらのママに近づくな!」で
このようなパーツがあるの?と気になってしまったシーンをご紹介。

こちらは2005年に公開された映画なので、少し古さを感じますが
(体感的には2005年はついこの間のような気がしますwww)

〜あらすじ〜
こちらの映画は独身男性主人公が新しく車を購入。
偶然出会ったホットな女性に一目惚れをするのですが、
なんと彼女はシングルマザー(娘・息子持ち)
子ども嫌いの主人公、一旦は諦めますが
ひょんなことから新車で子どもらと共にバンクーバーに向かうはめに。

予告動画の一部にもありますが、
主人公の車にはホイールスピナーがついています。

クリックすると元のサイズで表示します

過去にバンクーバーでも1台見かけた記憶があります。
なぜホイールが回っているんだろう?と不思議に思いましたが、
なぜだか注目してみてしまいますwww

気になったのでスピナーを専門に販売しているWebサイトをのぞいたら・・・。

「ディスク面が独立して回転する構造になっているので、
車が止まっているのにディスクが回転していたり、
走っているのにディスクの回転が遅かったりと、
周囲の視線を集めるデザインがとても魅力的です。」

とのこと。
確かに自然とそちらに目が行ってしまいます。

こちらのスピナー、一時期流行った。
日本では「違法」と合ったのですが、詳しいことは分からず。。


日本とは異なる車・バイク文化に触れることができるバンクーバー。
楽しいですね(*^-^*)


〜おまけ〜
主人公がアメリカからバンクーバーに向かうこちらの映画。
シーンはアメリカを描いているのに、時々バンクーバーの風景がw
実際にはバンクーバーでずっと撮影されているので、
バンクーバーをご存知の方はツボるのでは?




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