2020/9/19  15:01

憧れの三白眼  塗装・改造

前回、リペイントしたモンスターアーツのモスゴジ。
眼の内部に青色塗料が滲んでしまい誤魔化しで赤いガンダムマーカーで汚してましたが。
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やはり誤魔化しただけではだんだん納得できなくなってきたので、せっかくのクリアパーツを塗り潰しては勿体無いと想っていたのを「クリアパーツの上からなら発色が良いだろう」と半ば開き直り自分で眼を塗ることにしました。↓
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クリアーレッド、キャラクターフレッシュ、スーパーホワイトの順に重ね塗りしてまたクリアーレッドを少し塗り血走った目玉をイメージしてます。
ガンダムマーカー極細のブラックとブラウンで黒目を描いてます。
 
モスゴジと言えばこの「三白眼」。この眼になりたいと思ったことさえある憧れの眼です(笑)クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
商品デフォルトより気に入ったかもしれないと自画自賛(笑)
修復する術を持たないなら思いきって塗ってしまうのもアリですね。
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2020/9/13  0:24

青き原子凶獣  塗装・改造

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モンスターアーツのゴジラ1964、通称 モスゴジ。
購入以来、飽きずにずっと遊んでまして、色が剥げたり当初から緩かったパーツを改造用に買った中古品モスゴジとパーツ交換してレストアしたりすると全体と色が合わなかったりしてきまして思いきってリペイントしてみました。
リペイント後
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どうせなら劇中準拠ではなく思いのまま塗ってみることに。
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モスゴジのイメージカラーとしてよく見聞きする青色を強調する感じを出すように、さりとて青くなり過ぎずに。
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青緑に黒を混ぜたりネービーブルーを塗り重ねたり焦げ茶色のパステル粉で汚したりしてます。
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マスキングが甘くてクリアパーツの眼球の内側に青い塗料が滲んでしまい誤魔化すために「ガンダムマーカー リアルタッチレッド1」で若干汚して眼が血走っているイメージにしました。
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お気に入りの怪獣を好みの色に塗り替えるとまた一段と愛着が沸きます。
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2020/8/15  0:32

電波獣格闘戦特化型?  オモチャ紹介

ソフビメーカー「サンガッツ本舗」さんよりリリースされた『レッドマン』登場版ガラモン。
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全体のシルエット、顔付きは似てるのでガラモンと解るものの。簡略化された鰭その他ディテール、寸胴になった両足などポイントポイントでは大きく違う造形をしっかり再現されてます。
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オリジナルと一番大きく違う両腕の配置・形状も見事に再現。これはロボット怪獣であることを踏まえ「レッドマンと戦うために格闘戦特化型に製造された」と近年 解釈設定されてます。
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下腹部の鱗など細かい造形も再現され、デフォルメされたミドルソフビですが、もともとのデザインとのマッチしていてほぼリアルソフビです。
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格闘戦強化されたボディと怪電波に気を付けろレッドマン!!
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ガラモンも色々。
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2020/8/14  12:57

眠れる隕石電波獣  塗装・改造

フィギュア造形作家 大山竜さん製作による『ウルトラQ』の「隕石怪獣ガラモン」をアレンジした。「ディケイド  ガラモン」
 
『怪獣を「着ぐるみ」として捉えることなく、それを一度客観的に突き放し、造形対象として解読〜解体したのち、高解像度にて、「生物」として再構築する』のコンセプトのもと
「悠久の刻を越えたガラモンの亡骸」をテーマに製作された傑作フィギュアでございます。
自分が今回組んだのは2016年発売の75_サイズ。このガラモン、大中小の腕が6本あります。ディケイドて言うから死んで10年経ってるのかと思いましたが「10年」のdecadeではなく、「朽ちる」のdecayedだそうです。
https://t.co/KOPMFphWtx
クリックすると元のサイズで表示します素組の状態で非常にカッコよく、グレーの成型色を活かしオリジナル『ウルトラQ』のモノクロカラーをイメージした塗装にしようか?とか。
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死後(機能停止)からかなりの時間が経過し、腐敗・風化してるという設定でこの塗装途中段階で止めてしまおう。とか「悪魔の囁き」が聴こえてきたのですが。
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その誘惑を払いのけ(笑)茶系、オレンジ、小豆色などを混ぜたりしながら複数の赤系をしつこく塗り重ねていきました。
 
最後はガラモンが機能停止したときに吐瀉する液体を『総天然色ウルトラQ』を参考に緑色で塗装。
汚ならしく見えるぐらい多めに描きました。
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「吐瀉物が見えてる」ということは造形コンセプトに反して死後そんなに時間経過してないカラーになりました(笑) 
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2020/8/11  8:00

泥棒怪獣または宇宙野人  塗装・改造

クリックすると元のサイズで表示します現ウルトラ怪獣シリーズサイズのドロボン。
このドロボンはジャック(新マン)のカラータイマーを抜き取り自身の胸に取り付けウルトラの力を奪った憎いヤツ・・・だからといってそれだけが売りの怪獣、もとい野人ではないでしょうに。ご丁寧に胸にカラータイマーが造形されたのが商品デフォルトでして「コレじゃ遊びのシチュエーションが狭まってしまうじゃないの?バンダイさん」と少々ゲンナリしたのは本音です(笑)
※しかしこのドロボンを見た子供が「なんでカラータイマーが付いてるんだろう?」と本編へ興味を持ってくれる効果もあると思うので否定ばかりはできません。
とりあえず自分はノーマルヴァージョンが欲しいので所持してるもう一体もプチ改造しました。クリックすると元のサイズで表示します
前回の胸部はカラータイマーを切り取った後にパテ盛りしましたが、今回は紙ヤスリで跡を削っだけにしてリペイントしたらどう違うのか見てみることにしました。
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Blu-rayや書籍の写真などを参考に塗装してます。クリックすると元のサイズで表示します
棍棒無しヴァージョンと揃い踏み。
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今後ウルトラに再登場の機会があれば両方見たいですね。
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2020/8/11  7:29

泥棒怪獣 ゼロの右手をくすねる  塗装・改造

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ウルトラ怪獣500シリーズのガシャポン販売版にラインナップされた泥棒怪獣ドロボンです。
宇宙野人という異名もあるとのこと。
一つ改造してみました。
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自分が初めてドロボンを見たのが日・タイ合作で製作されたタイの守り神ハヌマーンとウルトラ兄弟が共闘する『ウルトラ兄弟VS怪獣軍団』を幼少期にレンタルVHSだったのでオリジナルの棍棒所持と共に何も持たないドロボンもまた強く印象に残ってます。
そして目にしたこの記事
これは自分の原体験のドロボンを再現できる。と参考にさせてもらいました。
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棍棒を持った右手を切り離し、自分は持て余し気味だったウルトラアクトのウルトラマンゼロの右手を接着。手首をパテで補修してます。
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オリジナルとは別個体であることを意識して、全体は焦げ茶色、胸部を金色に体毛を青黒くしてます。
 
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2020/7/12  17:50

ウルトラ綺麗なソフビだぜ  塗装・改造

「ウルトラマンショップ」にてクリアー成型ソフビのZ・アルファエッジとZ・ベータスマッシュを購入。
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ベータスマッシュのタロウ由来の胸部プロテクターの円形ディテールに塗装がされてないのが物足りなく感じ、通常版を見ながら「GXメタルイエロー」を軽く塗装してます。
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店先ではエースが出迎えてくれました? 
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2020/6/14  12:30

大回転!双子怪獣  オモチャ紹介

「やまなや」さん から 購入しました。
『ウルトラマンレオ』に登場する
レッドギラス、ブラックギラスの双子怪獣です。クリックすると元のサイズで表示します
今回、購入させてもらったのは「ギラススピンセット」
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双子怪獣が互いに組み合い回転する技を発動するときのイメージでカラーリングされています。
この技はウルトラセブンのアイスラッガーやレオの体当たりも弾き返してしまいます。クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
双子なので当然そっくりですが、顔付きの差や背鰭の有無など細かな違いもしっかり再現されてます。
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特別カラーでありながら本来の体色も楽しめる傑作であります。
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2020/6/8  11:14

巨腕の蜥蜴王  塗装・改造

かつてタイで発売されたのだという『ジャンボーグA(エース)』ソフビシリーズ。
そのラインナップの一体であり『J-A』の第1話登場怪獣である巨腕怪獣キングジャイグラス。※デザイン画では「トカゲキング」という仮称も記載されてます。
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バンダイ旧ウルトラヒーロー&怪獣シリーズを明らかに意識したサイズと造形。
劇中と違うカラーというのも同シリーズを意識されてのことでしょうか?  
このままでもカッコいいですが、劇中カラーに塗ってみたくなるのもまた事実(笑)
というわけでリペイントしてみました。
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Mr.カラーで下地塗りした後にパステル粉をアルコールで溶いて墨入れ。艶消しスプレーでコーティングした後に数種の青系でドライブラシしています。クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
蛇腹や背鰭のシルバーも今回はタバコライオン投入で艶消しにしてます。
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以上、キングジャイグラスソフビリペイントでした。
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2020/5/23  20:39

コレは何ゴジになる?  塗装・改造

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モンスターアーツのゴジラ1964 
通称モスゴジ
新たに一体手にいれましてこのようになりました。
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頭部すげ替えに使ったのはこのミニゴジラ。指人形のようですが、どうやら夜店などで売られていた笛らしいのです。中身はありません。
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このミニゴジラの顔が総進撃ゴジラに非常に似てますので、モスゴジと頭をすげ替え、「なんちゃって総進撃ゴジラ」にしてみました。
自分が生まれる前に発売された「コンバットジョー・ゴジラDXセット」には胴体共通でモスゴジと総進撃ゴジラの頭部がコンパチブル仕様になっていたそうですので、「雑なオマージュ」になります(笑)
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頭がデカくアンバランス。倉庫に眠るゴジラスーツを引っ張り出してきて損傷の酷い頭部を補修したアトラク用ゴジラ。という感じになったような気がします? 
緑系を数種下地塗りして余ったそれにウィノーブラックを混ぜながらドライブラシしていってます。背鰭は銀色です。
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2020/5/16  10:21

あんた名前は? 赤背紙切虫  怪獣じゃないモノも怪獣図鑑には載っている

コレはカミキリムシか?クリックすると元のサイズで表示します
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2020/5/10  13:18

一角巨獣  オモチャ紹介

ソフビメーカー「MAXTOY」さん からリリースされた『ファイヤーマン』に登場する「一角巨獣ラノザウルス」のミニソフビ。
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別名にある通りの極太な一本角が目を引きます。
頭から下の胴体は古代怪獣ゴモラと酷似しているため近縁種の噂もある大怪獣です。
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角の曲線、付け根のラインが左右非対称になってます。一面しか解らない静止画や動き回ってる映像では捉えにくいですが、おそらく劇中の造形物に準拠した造型です。
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2020/4/12  18:51

我ら宇宙警備隊  塗装・改造

以前「SHODOウルトラマン」 のウルトラマン(Aタイプ)とジャック(新マン)の頭をすげ替えリペイントして作った。二人の「名も無き宇宙警備隊員」。
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名無しのままでは不憫ですので、自分の本名をもじり金色の眼をサキマ、青い眼のブレスレット使いをクフタスと名付けます。
まあ、そんなことはどうでも良くて(笑)
クフタスのボディはジャックの二重線を消しただけですのでサキマと頭を入れ替え、左手をブレスレット無しにすれば、
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漫画『ザ・ウルトラマン』などに登場する「モブ・ウルトラ戦士」にすることができます。
この記事にも多大に影響を受けています→https://blue.ap.teacup.com/plamic/1941.html
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左の開き手が見つからず(笑)
光線技のときに癖のあるヒトということにします。
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ひねた性格により変化球を2人作ってようやく実在するモブ・ウルトラマンを作ることができました(笑)
 
そして余ったクフタスの頭をサキマの身体に付ければまた別人として扱える?
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2020/4/12  9:42

銀河連邦遥かに越えて  塗装・改造

以前、「ハイパーウルトラマン」のダイナの眼をリペイントしたときに余った塗料にGXメタルイエローを混ぜて今度はエースのマスクの裏から眼を塗りました。
リペイント前
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シールを貼ってませんので光は宿ってません。
リペイント後
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コレで眼に光が宿り、シール仕様で剥がれてしまうこともありません。
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2020/4/1  11:17

放電竜 1972  塗装・改造

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「やまなや」さんの『怪獣郷』シリーズよりエレキザウルスのソフビリペイントです。
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参考資料はDVDや様々な写真です。
エレキザウルスの写真は同じアングルのでも写真ごとに各部の明暗が違ったり、劇中でも「惑星X」地球接近の影響による天変地異の強風やミラーマンとの激闘で砂塵に体表が汚れていくので、それら様々な色のイメージをミックスする感じに塗っていきました。
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背中の羽は後ろが真っ赤なんですが、劇中でもすぐ取れてしまい、写真も背面が写ってなかったり取れた後のが多く見られ、イメージが沸かない人も多いかもしれません。
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以前に投稿した同じ最終回怪獣のデッドキング・ソフビ(リペイント済み)と漸く2体並べることができます。
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地球人とミラーマンとの戦いで羽と角の部位破壊をされても健気(笑)に地球侵略を続けるストーリー展開上、本来は実現してないノーダメージのエレキザウルスとデッドキングの揃い踏みです。
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