心霊怪怪疎にして漏らさず

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投稿者:ごんた
こんにちは、NMさん。
本当に霊視ができる人ならば、歴史の不明な部分を霊視できるのですが、それを証明する術が無いのです。そこが問題で、客観的な霊視の裏付けを歴史学者なりができれば、霊視者とコラボで歴史の解明ができますね。
 ただ残念ながら、霊視者一人ではそれができないので、いくら霊視ができても、確たる証拠を提示できなければ、信じるに値しないという事になります。
 だから白藤先生はいくら過去を霊視しても、公言しないのですね。
投稿者:NM
魏志倭人伝に出てくる「伊都国」があったと推定されている糸島市で起きた古代人の子供の幽霊騒動の話を思い出して、記憶を元に調べて「三雲南小路遺跡 子供の幽霊」で検索しましたら「話のコレクション」というブログがヒットしました。

当時新聞で読んだのか雑誌で読んだのかは忘れたのですが、ブログの記事は私が記憶していたものでした。王と王妃の墓のそばから発掘された子供の遺骨が入っていた甕棺3つを公民館に一時保管していたところ、住み込みの女性管理人が霊障で困り、お祓いをしてもらったものの、ある夜に走り回る古代の服装の子供の幽霊に遭遇されたのでした。古代史も不思議話も好きな私には強く印象に残る記事でした。白藤先生なら子供幽霊さんと会話ができるだろうなと思いますが、邪馬台国のことは子供にはわからないでしょうね。その甕棺は今は「伊都国歴史博物館」に収められているそうです。ウィキペディアの「伊都国」によると鏡なども出土してかなり重要な遺跡だそうですが、もちろん幽霊騒ぎについての記載はありませんでした(笑)
投稿者:NM
白藤先生が霊視してくだされば邪馬台国論争に決着が・・でもあちらの世界から「お遊びはダメですよ」とストップがかかりそうでうね。

ごんた様は「オンム・セティ」という方の伝記を読まれたことはおありですか。イギリスで生まれ、幼いころに頭を打撲した後に古代エジプトの神殿で神に仕える巫女だったという前世を思い出し、結婚してエジプトで生活し前世の記憶にある神殿の発掘作業に関わり、記憶を元に幾つかの遺跡の場所を言い当てた方です。

スピ系ブログを読むと「私の前世は・・」と自慢げに書いている人をよく見かけますが、本物ならば前世の記憶を元に歴史の謎を解決して欲しいです。オンム・セティは本当にやり遂げたのですから。
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