ダンガンロンパ−希望の学園と絶望の高校生− 第3話『CHAPTER 01:イキキル 非日常編』  アニメ視聴2013

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
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 ついに始まった、生か死かの選択を迫られる学級裁判。
 完全に犯人として疑われている苗木は、不安な気持ちを持ち続けながら、地下にある学級裁判の会場へ降りるエスカレーターの到着を待っていた。
 もし、クロの相手を間違えてしまえば、
 即座にクロ以外の人間の死も意味してるから――!

 そしてついに、学級裁判の会場の扉が開かれるのであった!!

 学級裁判は、各々が陣取る席に待機し、円卓会議方式で事件の論議を行っていくやり方の様だ。
 もちろん、モノクマもその円卓を見守る様に、特等席でお待ちかねをしてましたわ。
 その上、すでに死亡済み という意味を込めた、赤いバツ印が着けられている“舞園&江ノ島の白黒写真”も自分の席に設置 されていました。
 これ、話がどんどん進行していくごとに増えていくから、メッチャ不気味なんだけどな…。
 その上、席はなぜか 16席 もあり、モノクマは『席の数の意味はない』とはぐらかす。
 あと、目を瞑っての犯人自白を求めさせようとしても意味皆無っすよ、石丸くん♫


 そういうわけで、ついに第1回学級裁判開始!!
 いきなり言葉を発したのは朝比奈だけど……確かに、どこから議論すればいいのかわからないのも事実。
 そこで霧切が、犯行に使った凶器は何か!? と議論の案を吐露。
 無論、舞園の腹に突き刺さっている包丁が凶器であるのは確実だし、食堂の厨房に収納されてる数本の包丁から1本だけ取り出した のも間違いない。
 そして、誰が厨房の包丁を持ち出したのか!? という話になるが、そこで朝比奈が興味深い証言を行う。
 実は彼女、昨夜はさくらと一緒に食堂のテーブルにいた そうで、さくらもこれを了承して一緒にいてくれたそうな。
 当然、朝比奈とさくらが共同してると吐露する腐川だが、この“学校”では、たとえ共犯者がいようとも“卒業”できるのはクロ1人だけ!という校則があるので、この共犯説は即座に消滅しました。
 なので、朝まで食堂に立ち寄っていない苗木が包丁を持ち出すのは不可能 という事が実証。
 同時に、セレスティアが『さくらちゃんってどなた?』とあまりにも今更感すぎる質問が飛び出したので、さくら自らが われだ!と、改めて一言のみの自己紹介を行われました。
 さくらの中の人がくじらさんですから、とっても乙女とは思えないのもわかります。


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