2017/12/29

述懐とご挨拶  

新年おめでとうございます。皆様に素晴らしい年が開けますことを祈念し、私にもそのような年で有ってほしいと願っております。
去年の述懐と言ってもふり返れば母亡き後始末と少し遠出をしてみたこと、ほぼ一年通った毎日文化センターのお教室がとてもいい居場所になりつつあること、でもネットの短歌沼もいいものであることなど(母の事務手続きの煩雑さ、一周忌の夏の最中の暑さなど言う事はあるにしても)幸せな一年だったのかもしれません。

秋にすべての検診がパスしてともかくもまた一年生き延びるのだと思った時の嬉しさなども(今はさっさと忘れているけれど)ありました。11月に突然泳二さんのツイッターに反応して(私はツイッターやらないのに)短歌クラスタのかた数人と御茶ノ水での飲み会に混ぜて頂いたことは初体験で、ニックネームで呼び合う「オフ会」(小説で読んでいたような)は本当かという思いがしました。泳二さんは、リアル清涼感の青年(40代は青年に見えるのです)でした。

皆様方の温かいお言葉やお気持ちに支えられての事だったとしみじみ感じています。ありがとうございました。今年も忙しい事があるのですが、「新聞投稿」「ネット歌会」もできるだけ続けて参加したいし、お教室は勿論続く限り通う気持ちでいます。
このブログは金曜更新にしていますが、今までのようにはいっぱい書けなかったりするかもしれません。でも金曜更新は短い文でもしようと思っていますので、よろしくお願いいたします。
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