2014/3/12

城南宮で平安気分。その2  神社仏閣/教会

 では、いざ、本丸「城南宮へ」!

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 城南宮の参道へ。

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 大きな石の鳥居がお出迎え。

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 参道から垣間見える梅苑の華やかさに、思わず歓声とテンションが上がる一行。

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 右手には繊細な葉の付け方をした松が、しなを作っていた。

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 門前には、不景気な顔をした植木販売人のおじさんが、可憐に花をつけた植木鉢に囲まれていた。

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 帰りなら、あまりのしだれ梅の可愛らしさに、買ってしまうかも?

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 古い境内案内図は、実用的ではないけど味がある。

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 この水鳥の絵の額って、どんな意味が? と、この時は不思議だったが、帰りには氷解する。

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 境内に入れば、1本のしだれ梅がほころび始めていた。

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 きれいなところをアップ!

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 拝殿には、

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 平安の雅びを思わせる御簾が。

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 意外と小振りな本殿。正面は小振りなれど、実は奥行きが唯ならなかった。

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 狛犬くんもお出迎え。どことなくかわいい。

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 ノコギリのような歯をむき出すこっちの人、おもしろすぎ!

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 バックが、また、キュート!

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 参道の灯籠にもあったけど、城南宮の神紋は日月星の「三光の紋」と呼ばれる。いかにも方角の神様らしい。

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 本殿の前には「神様へのお手紙」用便せんもあり、説明によれば、所定の料金を支払えば「宮司があなたのお願いを神様の耳元へ、こっそりお伝え致します」と! いやいや、別に取り次いでいただくほどの、内密なお願いは持ち合わせておりませんので〜。

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 本殿をぐるっと一周して、静謐な空気を感じる。

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 本殿の横手から入り、一番奥の三つ目の屋根の片側が、びゅ〜んと長い。

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 ほらね、とても奥行きのある本殿なのです。

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 本殿の背後にまわりこみ、向こう側へ。

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 堂々たる桧皮葺の屋根。

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 懸魚(けぎょ)が三つもついている豪華版の屋根。

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 桧皮葺の層を観察するため、アップに。

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 いかに手間ひまのかかったキチンとした仕事かが、よくわかる。

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 さて、次はいよいよ、春の山と、源氏物語のお庭へ。わくわく。
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