2014/5/23

二階の居間と一階廊下  博物館

 居間では、かなり自由にくつろげるが、となりの上段の間は立ち入り禁止なのでズーム撮影。大きな机が置いてある部屋だ。

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 中央にある独自な「寛次郎招き猫」が、実にかわいい。

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 これは横側の書斎から撮影。

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 襖にオブジェ。不思議な調和。

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 藤好きの私には、竹の調度品のかずかずも、垂涎の的でした!

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 あちこちにさりげなく生けられた花たちも、静かだけど楽しげ。

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 窓の外は、みどりがいっぱい! いい感じの風も緑色。

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 大きく切り取られた吹抜けは、うっかりすると転げ落ちそうになるので要注意。とくにちいさなお子様には、お気をつけください。ちいさなお子様でなくても、約1名、落ちかけました(汗)

 しっかりくつろいだ後で、ふたたび階下に戻った。廊下の途中にこんな場所が!

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 まるで小さな寮か簡易宿泊所の洗面所のよう(イメージ)。そういえば、この鏡のフレームと似たような黒板が、ウチの玄関にあったな。(別棟「たぬき亭」に来たことのある方はご存知かも)
 廊下の先にあるのは、河井寛次郎の作品達がガラスケースに並んでいる。

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 目地を掃除するのが大変だけど、やっぱり水場にタイルは憧れる。タイルという素材が、年々好きになってきているのだ。冬場は冷えてつめたい、というのは承知の上だけど。

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 この「オールバンブー」な棚がここにも! 魅了しまくられです! 軽くて通気性抜群で、エキゾチックでリゾートっぽくて。たぶん「あけびのつる」とかも大好きなんだろうな。高価すぎてお目にかかれないけど。

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