2011/9/17

仁王門にて力尽き?  おでかけ

 今日こそは宝積寺、通称「宝寺」のあれこれを、閻魔王庁の裁判制度を書かなくちゃだったのに、恐ろしいような睡魔が押し寄せてきて。

 仕方が無いので、宝積寺の山門と仁王像の写真をアップ。

 宝積寺の開山は行基菩薩。聖武天皇の勅願寺で1300年の歴史がある。

『大山崎山荘美術館』と半ばまでルートがかぶる。石標の上には「小槌」が。
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 山門の提灯。山の浅草寺みたい。
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柵に掛かっているちいさな草鞋(わらじ)は、「足が丈夫になりますように」という願掛けのお供えらしい。
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2011/9/19  0:51

投稿者:紙魚子

ご苦労様です! 私も昨日は約束していたお出かけがあって、懐かしい人たちとお出会いしてきました。このときには、普段使わない部分の脳を駆使するはめになり、ややパニック気味に。筋肉および脳はコンスタントに使用しなくちゃ、と痛感! お忙しいでしょうけれど、またぜひ!

2011/9/18  16:13

投稿者:れんくみ

私も、きのうは台風のなか、ゲンキにお仕事に行ったのに、
今日になって、あちこちの筋肉が『ああ・・そういえば・・』と
痛みを思い出しました。今日は地区の『老人の集い』で、冥土・・いや大変失礼、メイド係さんとして給仕を努め一日はしりまわってました。先日とちがう筋肉を使いましたので・・明日あさって辺りが非常に怖いです。


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