銘茶処

 米岡元子の書庫です。
『太陽の子守歌』はじめノンフィクション、小説、エッセー、ショートストーリー、短歌、フォトハイクなど。



別館 紫陽花記   https://blog.goo.ne.jp/azisaiki2015 

 

 
『玉手箱』主となっているホームページhttp://www.geocities.jp/yone_tamatebako/index.html
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:太郎ママ
simosanさまへ

お読みいただきありがとうございます。
子供の素朴な疑問に窮するときがあります。
その子たちももうばあちゃんとは遊ばない年齢になりました。
投稿者:simosan
今晩は。

読ませていただきました。
人間には生と死がつきものですが
どちらも文書にするのは難しいですよね。
勉強になります・・・(^。^)y-.。o○


http://blog.goo.ne.jp/long5864
投稿者:太郎ママ
笑子様へ

お読みいただきありがとうございます。
ああねぇ、土葬でしたよねぇ。
今は火葬ですが、その前の段階が衝撃的ですよね。
どちらにしても、厳粛に見送りたいものです。
投稿者:太郎ママ
simosanさまへ

いつもありがとうございます。
お忙しいようですね。
また時間がありましたら読んでいただければ・・・
投稿者:太郎ママ
風太郎さまへ

お読みいただきありがとうございます。
そのような孫たちももう一人前に遊びに行くようになりました。
子供の成長には目を見張るものがあって日々ビックリです。
投稿者:太郎ママ
自転車親父さまへ

お読みいただきありがとうございます。
その子によっていろいろですねぇ。
何事にも神経質でなければ良いと思いますね。
投稿者:太郎ママ
もひかん鉄っちゃんさまへ

お読みいただきありがとうございます。
全ての生き物は必ず死を迎えなければなりません。
自然の成り行きを、これも自然と理解するものなのかもしれませんね。
投稿者:太郎ママ
ひよどりさまへ

お読みいただきありがとうございます。
>孫達に「私の死」を体験させたくないという思いがあります。
となると、いつまでも元気で居るしかないですね。
大丈夫ですよ、その意気で元気で居ましょうね。
投稿者:笑子
お泊り保育・・・という響きも懐かしいです
わが子も嫌がったような・・
いや、嫌がったのは長男だけだったか(笑)

長男は保育園に行き始めも毎日泣いて泣いて
人さらいに合うくらいの勢いでした

人の死、幾つくらいで意味が分かったかしら
自分のことは思い出せないです
3歳くらいで、親戚の土葬を見て怖かったような記憶がかすかにあります

http://syouko.3rin.net/
投稿者:simosan
おはようございます。

すみませんゆっくり読ませて頂く時間がありません。
後日ゆっくり読ませて貰います。m(__)m

http://blog.goo.ne.jp/long5864
1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ