銘茶処

 米岡元子の書庫です。
『太陽の子守歌』はじめノンフィクション、小説、エッセー、ショートストーリー、短歌、フォトハイクなど。



別館 紫陽花記   https://blog.goo.ne.jp/azisaiki2015 

 

 
『玉手箱』主となっているホームページhttp://www.geocities.jp/yone_tamatebako/index.html
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投稿者:太郎ママ
ひよどりさまへ

お読みいただきありがとうございました。
作者の思惑など気にせずに楽しんでいただければ嬉しいです。
俳句同様何を表現するのも難しいものですね。
投稿者:ひよどり
溶岩に棲む」、特別の印象を受けました。
読者は「自分の中に棲むもの」の本性を見せてもらったのでしょうか。
「白髪の間を突き抜け、鋭い角が伸びていった」と、
ドンデンガエシを見せていただきました。

http://blog.goo.ne.jp/horoyoy
投稿者:太郎ママ
畦夢さまへ

お読みいただきありがとうございました。

>西国三十三観音を四・五年かけて巡ったことが

凄いですねぇ。一度巡ってみたいものです。
でも、無理ですね、今となっては・・・・
投稿者:太郎ママ
笑子さまへ

お読みいただきありがとうございました。
「目玉占い」は、どうしたものかと未だに考え続けているようなものです。
答えのないことってありますものね。
投稿者:太郎ママ
風太郎さまへ

お読みいただきありがとうございました。
全くの想像だけでなく、現実にあったことも含めています。
脳の活性化に良いようだと信じているのですよ。
投稿者:太郎ママ
simosanさまへ

お読みいただきありがとうございました。
縄文人物語も楽しく読ませていただいています。
想像力を駆使して創造する…大変ですけれど面白いですよねぇ。
投稿者:太郎ママ
自転車親父さまへ

お読みいただきありがとうございました。
短くまとめることから勉強しました。
それが私の性に合っているようです。
投稿者:畦夢
小説も書いておられるのですね。
愉しく読ませてもらいました。
西国三十三観音を四・五年かけて巡ったことが
ありますがその頃のことなど思い出しました。

http://plaza.rakuten.co.jp/kemm0408/
投稿者:笑子
人はいつも
何かに縋り、何かに祈り
そして話を聞いてほしいものなのかな。。と思います

目玉占いのおばばは
茶屋まで歩く間に、夫がいなくなって気がふれてしまいそうな女を
なだめるいい言葉が見つかるでしょうか・・・

http://syouko.3rin.net/
投稿者:風太郎
太郎ママさん

こんばんは
中々面白いですね、楽しく読ませていただきました
短い文面の中でこのように色んな情景を文章に出来るって最高ですね、次作を楽しみにしております。

http://blog.goo.ne.jp/kasumigaurasuzuki
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