銘茶処

 米岡元子の書庫です。
『太陽の子守歌』はじめノンフィクション、小説、エッセー、ショートストーリー、短歌、フォトハイクなど。



別館 紫陽花記   https://blog.goo.ne.jp/azisaiki2015 

 

 
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投稿者:太郎ママ
ひよどりさまへ

いつもありがとうございます。
現代は賀状以外の発信方法が多くなったからでしょうか?
賀状廃止も断捨離かもしれませんね。
投稿者:太郎ママ
のんのんさまへ

いつもありがとうございます。
勇気が要りましたよ。
聴いてみるとみなさん「書きたくない」という言葉が多かったですよ。
仕方なし・・・ではねぇ・・・
投稿者:ひよどり
賀状の数はかなり減りました。
双方がそれぞれの思いを込めて対応することにより、
自ずと減っていくように思います。
淋しいことですが、一つの帰着なのでしょうね。
投稿者:のんのん
おはようございます。
年賀状、若い時には12月に入ったら準備を楽しくしていました。
今は疲れるだけ・・旧知の方だけ今年は書きましたが
元旦に届く賀状も多く御返事も大変です。
枚数を減らそうと思っても中々難しく
ちょっと勇気がいりますね。

http://blog.goo.ne.jp/mako3618/
投稿者:太郎ママ
マリコさまへ

いつもありがとうございます。
他者との付き合いもエネルギーが要りますよね。
苦手な人もいますよね。
私もあまり得意ではないですよ。
投稿者:太郎ママ
自転車親父さまへ

いつもありがとうございます。
年賀状を出す人が減って行っていますね。
郵便局の大きな売り上げだったでしょうけれど。
これも時代の流れでしょうね。
投稿者:太郎ママ
みのるさまへ

いつもありがとうございます。
私も夫原病からまだ脱出できないでいます。
体調を整えるのに躍起としているのですが・・・
何とか免疫力を高めたいと思っています。
焦らずに頑張ろう―かと・・・・
お大事にしてくださいね。
投稿者:太郎ママ
笑子さまへ

いつもありがとうございます。
賀状取りやめに強迫観念があるかもしれませんね。
チョット勇気が要りましたもの。
投稿者:太郎ママ
igagurikunさまへ

いつもありがとうございます。
仕方なしで賀状を出している人も多いようですよ。
だんだん少なくなるのでしょうね。
投稿者:マリコ
お早うございます。
母の年齢の方々は、すでに賀状の返事を下さる気力のある方はいらっしゃらないようです。
生きては居ても、コミュニケ−ションは取れなくなるのだと、淋しい気持ちになります。
そんな私は、ずっと年賀状を出した事がありません。若い頃からコミュニケ−ション能力が低かったものと思われます。



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