俳句銘茶処

 米岡元子の書庫です。
『太陽の子守歌』はじめノンフィクション、小説、エッセー、ショートストーリー、短歌、フォトハイクなど。



別館 紫陽花記   https://blog.goo.ne.jp/azisaiki2015 

 

 

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投稿者:太郎ママ
ひよどりさまへ

いつもありがとうございます。
他者との付き合いも難しいですよね。
入り込むようでもありますし、入り込まれてもイヤですものね。
投稿者:太郎ママ
igagurikunさまへ

いつもありがとうございます。
やはりですねぇ、どこの地区でも近状付き合いは希薄になっていますねぇ。
煩わしいという気持ちの方が勝ってしまうのかもしれないですね。
投稿者:ひよどり
隣家と言えども詳しいことは判りませんね。
お互いに見えない壁を築いて、覗かないような暮らしになっています。
覗いたほうが親身なのか、覗かないほうがマナーなのか、昔とは異なる壁があります。
投稿者:igagurikun
おはようございます、
近年は農家の方も勤め人が多く交流が少なくなりました、
ウチでは友人以外は両隣位かな…
特にコロナ禍で尚更のようです、

https://blog.goo.ne.jp/igagurikun_1943
投稿者:太郎ママ
次郎さまへ

いつもありがとうございます。

ネジバナって不思議な花ですよね。
芝生とは相性が良いのでしょうね。
我が菩提寺の芝生にも咲いていましたよ。
投稿者:太郎ママ
自転車親父さまへ

いつもありがとうございます。
町内の催し物があっても参加しないですものね。
みな煩わしいことがイヤなのでしょうよね。
私もどっちかと言えば同じようなものです。
投稿者:太郎ママ
笑子さまへ

いつもありがとうございます。
元気な義父さんで良かったですね。
身体を動かしていればずうっと元気で居られると思いますよ。
植物を愛でながら元気で居たいものです。
投稿者:太郎ママ
ryoさまへ

いつもありがとうございます。
拙作に感謝です。

現代は核家族化していますから最期は一人というお宅は多いですよね。
どんな環境でも他者に頼らないつもりで暮らすしかないですね。
行政も忙しいようですしねぇ・・・
投稿者:次郎
朝に花を開いて夕方には閉じてしまう、小さな紫の花とつぼみの可憐さで、ムラサキツユクサは子どものころから好きでした。

小さくスッと伸びた単茎の上に、明るい桃色の小花をラセン状につける雑草にネジバナというのがあります。
学生の時、水戸の徳川博物館にある資料を探しに行って徒労に終わり、建物を出て芝生の上をうつむき加減に歩いていた私の目に、ポンと飛び込んできました。それがネジバナとの最初の出合いでした。
投稿者:自転車親父
こんばんは。
どこも似たようなものですかね。
近年は町内会もあまり機能しないですしね。
近所の人とも会話も少ないです。
我が家は犬を飼っているから犬のいる方とは仲良くしてます。
そうでない方の所は良く分からない。
周りとほとんど会話もしない家も多いです。

https://blog.goo.ne.jp/zitensyaoyazi2017
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