俳句銘茶処

 米岡元子の書庫です。
『太陽の子守歌』はじめノンフィクション、小説、エッセー、ショートストーリー、短歌、フォトハイクなど。



別館 紫陽花記   https://blog.goo.ne.jp/azisaiki2015 

 

 

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投稿者:太郎ママ
次郎さまへ

再度ありがとうございました。
その時代その時代の良さってあるのですねぇ。
また見たい風景です。
投稿者:次郎
言葉足らずでした。稲掛けはまた別の用途です。ママさんの藁塚場のイメージはわかります。
投稿者:太郎ママ
自転車親父さまへ

いつもありがとうございます。
見たことあるのですね?
良い風景だったでしょうねぇ。
その頃の写真があれば見せて欲しいです。
投稿者:太郎ママ
ひよどりさまへ

いつもありがとうございます。
へぇ〜・・・人糞を撒かれた? 
我が方では大抵は屋敷の中にありましたよ。
子供の遊び場でしたが。
投稿者:太郎ママ
笑子さまへ

いつもありがとうございます。
やっぱり楽しい思い出があったのですねぇ。
藁の匂いっていい匂いですよね。
投稿者:太郎ママ
次郎さまへ

いつもありがとうございます。
藁を円筒形に積み上げて藁の屋根を載せたサイロのような形のモノです。
天日干しにするための稲掛けとは違いますね。
風情がありましたよねぇ。
投稿者:太郎ママ
ryoさまへ

いつもありがとうございます。
広い屋敷の本家は子供の頃の遊び場でした。
私の原点ともいえる場所です。
投稿者:太郎ママ
igagurikunさまへ

いつもありがとうございます。
農村地区の風景もずいぶんと変わりましたね。
のどかさが少なくなったようにも思えます。
投稿者:自転車親父
こんばんは。
藁塚場と言うのですか。
見たことあります。
凄く良い風情ですよね。
鋸南の水仙を撮りに行った時にありましたよ。
必死に撮りました。

https://blog.goo.ne.jp/zitensyaoyazi2017
投稿者:ひよどり
刈り取った稲の穂を落とした稲藁は、
私たち腕白共の格好の遊び場でしたね。
広い田んぼのあちらこちらに散在してあるので、
色々と遊んだものでした。
しかし、その後は、農家の作戦として、人糞を撒かれてしまうので、まったく近寄れなくなったような思い出があります。
あの頃も悪ガキが多かったですからねぇ。
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