2020/8/17  22:21

黒人による人種隔離政策がアメリカで起きている  アメリカ政治

クリックすると元のサイズで表示します

アメリカの古き良き文化が、日々、破壊されています。テキサスのスペアリブは美味い🐻

暴力組織 BLM は最近、黒人専用学校を作り始めています。黒人による、人種隔離政策、つまりアパルトヘイトがアメリカで起きています。その犠牲者は白人とアジア人で、アジア人はなぜか「白人の一種」というナンセンスがまかり通り、特に白人を排斥するこの行為。完全に人種差別であり、人と出自と肌の色でしか判断しないリベラル左派(を偽装した無政府主義の暴徒)の慣れの果てでしょう。

最近のBLMは白昼堂々と他人の邸宅に押し入り、「この家をよこせ」と脅迫したりしている。8才の女子を射殺したり、トランスジェンダーを殺したりと、まさに殺戮集団で、しかもブルーステイトの検事や市長がこれに加わってさえいる。

日本の人はあまり知らないかもしれませんが、殺人というのは起訴できなければ、罪を問えないのです。だから司法が犯罪者側についていると、手のうちようがない。

もちろん、トランプ大統領はなぜ介入しないんだという疑問はあるでしょう。理由は簡単で、基本的には大統領は州内の出来事には介入できないのです。これは考えてみると不可思議な話で、アメリカ大統領の超越的とも見える権限は実は外交においては強大なのに、国内においてはむしろ弱い。これは民主主義としてはそうあるべきなのだろうけど、今回のように無政府主義者と司法が組んでいる場合に、そのシステムの欠陥が浮かび上がってきました。

トランプ大統領は少なくともカリフォルニア州とニューヨーク州の知事を反乱罪で逮捕すべきでしょう。

クリックすると元のサイズで表示します




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




AutoPage最新お知らせ