2020/11/5  7:53

大規模な選挙詐欺  アメリカ政治

アメリカの大統領選挙は決着がつきませんでした。

ペンシルヴァニア州
ミシガン州
ウィスコンシン州
ネヴァダ州

などで極めて計画的な大規模な投票詐欺が行われています。郵便投票なのに消印がない、署名がない、などの票が数万票見つかるなどが多数。現在、これをめぐり、トランプ大統領のチームが上記の4つの州に訴訟などを起こしました。

違法な票を排除して、再集計するというものです。この結果はほぼ間違いなく、連邦最高裁に持ち込まれ、最終的には9人のジャスティスが判断するというあまりにも異様な結果になってしまいました。

ウィスコンシン州もミシガン州も、深夜に突然と見つかった表が4万票近く、しかもトランプ票は0。そのようなことはありえないでしょう。この大統領選挙は完全にチートされています。

あたしがアメリカ人なら、内戦に参加します。それ以外に考えられない。


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2020/11/7  14:07

投稿者:上条ゆか @M嬢王国

KAZUさんへ

郵便投票はバイデン有理なのですがしかし、トランプがほぼ0なのはありえま
せん。また、郵便なのに消印がない、票の確認を民主党の選挙委員が断固拒否
するなど、挙動があまりにも不自然です。

郵便投票自体が詐欺スキームであったと結論づけられます。事実、台湾政府は
そのことについてアメリカに何度も注告していました。

2020/11/7  11:56

投稿者:KAZU

なりすまし投票もやりたい放題ですし、
郵便投票の開票が始まると
バイデンだけが増えるのは確かにおかしいです。


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