2021/5/26  2:15

悪魔の医師  中国政治

アメリカには CDC と呼ばれる一種の病気研究センターみたいのがあります。そこの最高責任者のドクターファウチ。この人間は病的な嘘つきであり、カネのために主張をころころと変えて、良心の痛まない医師です。以下のことをころころとランダムに言っています。

・二重マスクをすべき
・マスクは全く不要。効果はないし意味もない
・このウイルスは自然発生したものだ
・このウイルスは間違いなく中国の武漢生物研究所より発生したものだ

など。アメリカのユーチューバー Timpool が詳しく説明していますが、このオトコは患者の治療をまったくしていない、しかも研究すらもしていないテレビドクターです。無能かつ詐欺師なら今どき無数にいるでしょう。日本の医師会や厚労省もある程度そこに属します(彼らもどうしたらいいか皆目見当がつかないのです。人間には限界があり、これはしょうがない)。

が、CDCのファウチは単なる無能ではすまされないような悪質さがあります。このオトコの適当な発言のせいで、どれだけ多くの人が死んだのでしょうか。180度違うことをコロコロと変節して主張する医学の最高権威。

みなさんはナチスのドクターを知っていますか。このファウチはそれに近いでしょう。


あたしは必ず「代替案」を書くようにしています。いわゆる著名な専門家がクソばかりだとしたら、それではどうしたらいいのか。答えは、かかりつけの医師に診てもらうべきです。わたしにもかかりつけの医師がいます。とても信頼のおける人であり、自分で診察をし、手術をし、相談にものるという立派なドクターです。みなさんも地元にかかりつけの医師がいたら、そういうドクターに相談したほうがいいです。

専門家や著名な医師は実力も人間性も欠如していることが多すぎます。権威というものはもはや死んだと解釈すべきです。「権威=ゴミ」で何の意味もありません。




2021/5/26  19:03

投稿者:上条ゆか @M嬢王国

>昆布さんへ

まったくその通りで、何をするにも「出口戦略」と「代替案」は本来は必須
なんですよね。これがない提案はゴミだと言えます。しかし、日本の教育と
いうのはそこらへんの実用性が欠如していて、ろくにつかえない人間を作成
してしまっています。

自殺率が凄まじく多いのも、おそらくは視野の狭さから来ているのでしょう
。かかりつけの町医者というのは患者の生死を直接に体験しますから、もの
すごく責任感があることが多いです。

現状では、日本の医師会や厚労省に従ったら、おそらくは人が死ぬでしょう
。わたしの関係しているドクターなんかは彼らの話をほぼ全て無視していま
す。なぜなら実務経験の少ないバカだからです。

2021/5/26  7:38

投稿者:昆布ちゃん

代替案は大事ですよ
ってか…必要だと思います。

それが無いのは玉砕覚悟の特攻の時だけです。


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